ようこそ!
本
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:早川書房
出版年月:2019年7月
ISBN:978-4-15-031384-5
333P 16cm
青い海の宇宙港 春夏篇/ハヤカワ文庫 JA 1384
川端裕人/著
 
組合員価格 税込 772円
(通常価格 税込 858円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
小学六年生の天羽駆は親元を離れ、宇宙遊学生として、豊かな自然と最先端の宇宙関連施設が同居する多根島で一年を過ごすことになる。同じく宇宙遊学生の周太、萌奈美、島の同級生希実と宇宙探検隊を結成した駆は、日本宇宙機関職員の加勢遙遠や宇宙ベンチャー企業を営む温水兄弟との出会いをきっかけに、島で開催されるロケット競技会へ参加しようと考えるが―足元から宇宙へ!夢と希望に満ちた青春宇宙小説。スタンバイ!
小学六年生の天羽駆は親元を離れ、宇宙遊学生として、豊かな自然と最先端の宇宙関連施設が同居する多根島で一年を過ごすことになる。同じく宇宙遊学生の周太、萌奈美、島の同級生希実と宇宙探検隊を結成した駆は、日本宇宙機関職員の加勢遙遠や宇宙ベンチャー企業を営む温水兄弟との出会いをきっかけに、島で開催されるロケット競技会へ参加しようと考えるが―足元から宇宙へ!夢と希望に満ちた青春宇宙小説。スタンバイ!
著者プロフィール
川端 裕人(カワバタ ヒロト)
1964年兵庫県明石市生まれ。千葉県千葉市育ち。東京大学教養学部卒。日本テレビ入社後、科学技術庁、気象庁などの担当記者を経て、1997年退社。1998年『夏のロケット』で小説家デビュー。2000年『動物園にできること』で第31回大宅壮一ノンフィクション賞候補。2004年『せちやん 星を聴く人』で第25回吉川英治文学新人賞候補。2018年『我々はなぜ我々だけなのか アジアから消えた多様な「人類」たち』で第34回講談社科学出版賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
川端 裕人(カワバタ ヒロト)
1964年兵庫県明石市生まれ。千葉県千葉市育ち。東京大学教養学部卒。日本テレビ入社後、科学技術庁、気象庁などの担当記者を経て、1997年退社。1998年『夏のロケット』で小説家デビュー。2000年『動物園にできること』で第31回大宅壮一ノンフィクション賞候補。2004年『せちやん 星を聴く人』で第25回吉川英治文学新人賞候補。2018年『我々はなぜ我々だけなのか アジアから消えた多様な「人類」たち』で第34回講談社科学出版賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)