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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
宇佐美 達朗(ウサミ タツロウ)
1988年生まれ。同志社大学文学部、京都大学大学院人間・環境学研究科、パリ・ナンテール大学(パリ西大学)を経て、京都大学博士(人間・環境学)。現在、日本学術振興会特別研究員(PD)、京都大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 宇佐美 達朗(ウサミ タツロウ)
1988年生まれ。同志社大学文学部、京都大学大学院人間・環境学研究科、パリ・ナンテール大学(パリ西大学)を経て、京都大学博士(人間・環境学)。現在、日本学術振興会特別研究員(PD)、京都大学非常勤講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序論;第1章 関係の実在論の唯名論的側面―もう一つの来歴;第2章 類比の認識論的価値―アラグマティクスについて;第3章 前個体的実在の身分―相対性と二重性;第4章 哲学的範例としての発明―トランスダクショ…(続く)
もくじ情報:序論;第1章 関係の実在論の唯名論的側面―もう一つの来歴;第2章 類比の認識論的価値―アラグマティクスについて;第3章 前個体的実在の身分―相対性と二重性;第4章 哲学的範例としての発明―トランスダクションについて;第5章 類比的範例主義とメタバシス―哲学の身分;結論;補論1 シモンドンにおける時間と自由、あるいは倫理;補論2 個体横断的なものの位置づけ