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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
遠藤 英樹(エンドウ ヒデキ)
1963年生。1995年関西学院大学大学院社会学研究科後期博士課程単位取得退学。現在、立命館大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 遠藤 英樹(エンドウ ヒデキ)
1963年生。1995年関西学院大学大学院社会学研究科後期博士課程単位取得退学。現在、立命館大学文学部教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:社会学への招待―脱常識的な見方;自我―僕が僕であるために;コミュニケーション―僕たちの「想い」は伝わるのか?;恋愛―二人をつなぐ赤い糸(コミュニケーション・メディア);ジェンダー―男であること・女であること;家族―アニメ・テレビドラマ・映画にみる家族のかたち;仕事・産業―これからの社会における「承認」のゆくえ;行為―僕たちは自由に行為できるのか?;メディアと視聴者―私たちはテレビドラマをどう見ているのか?;文化―虚構と実在が同期化するアイドル;テーマパーク―トランスナショナル・ディズニー;都市―僕たちが生きる都市のすがた;モバイル・ライブズ―私たちの社会のすがた・私たちの生きるかたち;再び社会学への招待