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出版社名:絵画検討社
出版年月:2022年2月
ISBN:978-4-9911375-1-8
939P 18cm
忘れられない絵の話 絵画検討会2020-2021
高田マル/編著
組合員価格 税込 2,574
(通常価格 税込 2,860円)
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内容紹介・もくじなど
54人が語り、言葉で描いた記憶の絵画集。
もくじ情報:カンディンスキーも、そのときまでほとんど知らなかった。;いい影響だったかはわからないですね。;糸杉のひとタッチひとタッチをすべて鉛筆で模写していったんですけど、;それ以上見たくなかったのかもしれないです。;その絵がなににも負けていなかったんですよね。;どんどん忘れていくし、相手も変わるじゃないですか。;同じようには戻れないから、;自分の水彩画がけっこう好きだったな。;あの世とこの世だったら、あの世みたいな。;絵を見て、鑑賞しただけのはずなのに、〔ほか〕
54人が語り、言葉で描いた記憶の絵画集。
もくじ情報:カンディンスキーも、そのときまでほとんど知らなかった。;いい影響だったかはわからないですね。;糸杉のひとタッチひとタッチをすべて鉛筆で模写していったんですけど、;それ以上見たくなかったのかもしれないです。;その絵がなににも負けていなかったんですよね。;どんどん忘れていくし、相手も変わるじゃないですか。;同じようには戻れないから、;自分の水彩画がけっこう好きだったな。;あの世とこの世だったら、あの世みたいな。;絵を見て、鑑賞しただけのはずなのに、〔ほか〕
著者プロフィール
高田 マル(タカダ マル)
画家、絵画検討社代表。1987年生まれ。日本女子大学文学部史学科宗教学専攻卒業、美學校修了。2016年から「絵画検討会」呼びかけ人。2020年から一人出版社「絵画検討社」を運営。描くという行為、絵という存在がなにを表しているのか制作を通して考え、絵画作品や文章などを発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高田 マル(タカダ マル)
画家、絵画検討社代表。1987年生まれ。日本女子大学文学部史学科宗教学専攻卒業、美學校修了。2016年から「絵画検討会」呼びかけ人。2020年から一人出版社「絵画検討社」を運営。描くという行為、絵という存在がなにを表しているのか制作を通して考え、絵画作品や文章などを発表している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)