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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
登龍乃月(トリュウノツキ)
東京生まれの下町育ち。ラノベ、ゲーム、アニメ好きをこじらせ、2013年から執筆活動を開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 登龍乃月(トリュウノツキ)
東京生まれの下町育ち。ラノベ、ゲーム、アニメ好きをこじらせ、2013年から執筆活動を開始(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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勇者パーティに見捨てられ窮地に陥ったものの、“森羅万象の王”へと覚醒し、新たな仲間と共に第二の冒険者生活を始めた…(続く)
勇者パーティに見捨てられ窮地に陥ったものの、“森羅万象の王”へと覚醒し、新たな仲間と共に第二の冒険者生活を始めたアダム。ある日アダム達は、とある依頼で港町オリヴィエに向かうことに。依頼内容は、魔獣を封印する祠の魔晶石を交換するという簡単なもの。しかし、祠に赴くとそこにあるはずの魔晶石がなくなっていた―。魔獣復活を目論み暗躍する“鬼獣教”の仕業だと知ったアダムは、彼らの野望を阻むべく、西に東に大陸中を駆けずり回る!元雑用テイマーと賑やかなお供の再出発ファンタジー、第2弾!