|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
倉橋 雄作(クラハシ ユウサク)
弁護士(倉橋法律事務所)。2004年3月東京大学法学部卒業、2006年03月東京大学法科大学院修了、2007年12月第二東京弁護士会登録、中村・角田・松本法律事務所所属、2013年9月オックスフォード大学修士(Masters in Law and Finance)、2023年4月倉橋法律事務所開設、2023年8月ロンドン大学法学博士(Doctor of Philosophy Law)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 倉橋 雄作(クラハシ ユウサク)
弁護士(倉橋法律事務所)。2004年3月東京大学法学部卒業、2006年03月東京大学法科大学院修了、2007年12月第二東京弁護士会登録、中村・角田・松本法律事務所所属、2013年9月オックスフォード大学修士(Masters in Law and Finance)、2023年4月倉橋法律事務所開設、2023年8月ロンドン大学法学博士(Doctor of Philosophy Law)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:第1章 株主総会の再設計;第2章 株主総会でのプレゼンテーション(株主総会でのプレゼンテーションを現代的に変えていく;監査役員、社外取締役によるプレゼンテーション;効果的なプレゼンテーションとするために;株主総会プレゼンテーションの構成要素);第3章 議事進行シナリオの合理化(合理化の指針;シナリオの必須構成要素;省略可能な構成要素;これからの議事進行シナリオ;採決と動議対応…(続く)
もくじ情報:第1章 株主総会の再設計;第2章 株主総会でのプレゼンテーション(株主総会でのプレゼンテーションを現代的に変えていく;監査役員、社外取締役によるプレゼンテーション;効果的なプレゼンテーションとするために;株主総会プレゼンテーションの構成要素);第3章 議事進行シナリオの合理化(合理化の指針;シナリオの必須構成要素;省略可能な構成要素;これからの議事進行シナリオ;採決と動議対応の合理化;本章のおわりに);第4章 質疑応答の現代化(質疑応答の目的―報告者・提案者としての説明責任;説明義務の基本と実践;質疑応答の実践;本章のおわりに);第5章 テキストでの質問受付(事前の質問受付の積極的な活用;株主総会当日におけるウェブでの質問同時受付;説明義務をめぐる新たな判断枠組み;ウェブで同時質問を受け付ける場合の実務対応;本章、そして本書のおわりに)