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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
馬渕 磨理子(マブチ マリコ)
日本金融経済研究所代表理事、経済アナリスト。横浜フィナンシャルグループ社外取締役。イー・ギャランティ社外取締役。楽待社外取締役。大阪公立大学客員准教授。京都大学公共政策大学院修士課程を修了。公共政策修士。トレーダーとして法人のファンド運用を担った後、金融メディアのシニアアナリストを経て、現職。企業価値向上の研究を大学と共同研究している。フジテレビ系「Live News α」、TBS系「Nスタ」のレギュラーコメンテーターなど、メディアに数多く出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 馬渕 磨理子(マブチ マリコ)
日本金融経済研究所代表理事、経済アナリスト。横浜フィナンシャルグループ社外取締役。イー・ギャランティ社外取締役。楽待社外取締役。大阪公立大学客員准教授。京都大学公共政策大学院修士課程を修了。公共政策修士。トレーダーとして法人のファンド運用を担った後、金融メディアのシニアアナリストを経て、現職。企業価値向上の研究を大学と共同研究している。フジテレビ系「Live News α」、TBS系「Nスタ」のレギュラーコメンテーターなど、メディアに数多く出演(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:1 大局観を持つ第一歩(実体経済から離れていくマネー経済;景気には押しては引く波がある ほか);2 押さえておくべき経済指標(GDPで浮き彫りになる日本の不安材料;景気の良し悪しを敏感に反映する日銀短観 ほか);3 企業の価値を計算する(上場企業には市場の圧力が強まっている;資本家(オーナー)として社会に参加するという選択肢 ほか);4 客観的に売買判断を下す(現在の株価が適正水準にあるのかを判断するPER;純資…(続く)
もくじ情報:1 大局観を持つ第一歩(実体経済から離れていくマネー経済;景気には押しては引く波がある ほか);2 押さえておくべき経済指標(GDPで浮き彫りになる日本の不安材料;景気の良し悪しを敏感に反映する日銀短観 ほか);3 企業の価値を計算する(上場企業には市場の圧力が強まっている;資本家(オーナー)として社会に参加するという選択肢 ほか);4 客観的に売買判断を下す(現在の株価が適正水準にあるのかを判断するPER;純資産と株価を比較して「割安・割高」を判断するPBR ほか);5 日本企業のシナリオを想定する(「点」ではなく、セクターという「面」でとらえる;成長市場と国策の交差点にある企業を見つける ほか)