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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
桐原 琢(キリハラ タクマ)
教育アドバイザー。元・広島桜が丘高等学校副校長。株式会社RGBサリヴァン。1998年生まれ、茨城県出身・中央大学法学部卒業。3回の東大不合格を経験する中で、「置かれた環境によらず、挑戦できる人財・環境創り」という人生の目的を見出す。大学1年時に教育系YouTubeチャンネル「PASSLABO」の立ち上げに参画し、登録者数78万人を超える国内有数の教育メディアへと成長させる。大学卒業後、2023年、新卒1年目、教員免許なし、現場経験ゼロの24歳で学校法人松本学園広島桜が丘高等学校の副校長に就任。時代に即した革新的な学校改革を主導。現在は、株式会社RGBサリヴァンの社…() 桐原 琢(キリハラ タクマ)
教育アドバイザー。元・広島桜が丘高等学校副校長。株式会社RGBサリヴァン。1998年生まれ、茨城県出身・中央大学法学部卒業。3回の東大不合格を経験する中で、「置かれた環境によらず、挑戦できる人財・環境創り」という人生の目的を見出す。大学1年時に教育系YouTubeチャンネル「PASSLABO」の立ち上げに参画し、登録者数78万人を超える国内有数の教育メディアへと成長させる。大学卒業後、2023年、新卒1年目、教員免許なし、現場経験ゼロの24歳で学校法人松本学園広島桜が丘高等学校の副校長に就任。時代に即した革新的な学校改革を主導。現在は、株式会社RGBサリヴァンの社員として放課後予備校の運営や学校改革コンサルティングに携わる傍ら、日本各地の学校現場からオファーを受け、変わりたいと願う先生や生徒たちの強力な「伴走者」として全国を奔走している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:1 私が教育を志した原点―二浪中に知った社会の教育格差;2 教育系YouTuberをやって見えた日本の教育の課題―暗中模索の日々と運命の出会い;3 学校改革に向け現場の課題を言語化する―改革の方向性をどうリサーチするか;4 改革を推進するための「コンセプト」を作る―改革委員会の立ち上げと8つの「マンダラチャート」の作成;5 生徒観を変えるための「非認知能力研修」の実施―桜が丘の生徒たちの「よさ」を全力で伸ばすために;6 新たなカリキュラムの…(続く)
もくじ情報:1 私が教育を志した原点―二浪中に知った社会の教育格差;2 教育系YouTuberをやって見えた日本の教育の課題―暗中模索の日々と運命の出会い;3 学校改革に向け現場の課題を言語化する―改革の方向性をどうリサーチするか;4 改革を推進するための「コンセプト」を作る―改革委員会の立ち上げと8つの「マンダラチャート」の作成;5 生徒観を変えるための「非認知能力研修」の実施―桜が丘の生徒たちの「よさ」を全力で伸ばすために;6 新たなカリキュラムの作成―改革実行初年度に向けて準備したこと;7 生徒を学校運営・授業の主役にして起きた学校の変化―授業と生徒会改革の成果、そして私の失敗;8 失敗から学び「学校改革」とともに「自己改革」にも挑戦―独走ではなく、伴走ができるリーダーを目指した改革実行3年目;9 改革実行から3年後の桜が丘高校の姿―自考自創を体現した生徒たち;桜が丘の学校改革は生徒たちにどのような影響を与えたのか―卒業生座談会