ようこそ!
本
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:鉄人社
出版年月:2026年8月
ISBN:978-4-86537-331-8
270P 15cm
殺め人 惨劇と悲劇はなぜ起きたのか犯人5人の告白を書き記す/鉄人文庫
高木瑞穂/著
 
組合員価格 税込 842円
(通常価格 税込 935円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:なぜ、人は人を殺めるのか。川崎老人ホーム連続転落死事件、静岡2女性殺害事件、鳥取連続不審死事件、秋田小4女児虐待殺害事件、千葉老老介護殺人事件――。世間を震わせた事件の加害者本人、関係者、加害者家族を、ノンフィクションライター・高木瑞穂が徹底取材。犯人の告白、手記、肉声から浮かび上がるのは、報道だけでは見えなかった動機、家族の崩壊、そして事件の新たな輪郭だった。人はなぜ一線を越えたのか。その言葉の奥にある真実に迫る、実録犯罪ノンフィクション文庫。
介護施設での連続転落死、妻と不倫相手の2人を絞殺しながら「良きパパ」を演じ続けた男の二重生活、死刑確定直前に遺した獄中手記、オラクルカード…(続く)
内容紹介:なぜ、人は人を殺めるのか。川崎老人ホーム連続転落死事件、静岡2女性殺害事件、鳥取連続不審死事件、秋田小4女児虐待殺害事件、千葉老老介護殺人事件――。世間を震わせた事件の加害者本人、関係者、加害者家族を、ノンフィクションライター・高木瑞穂が徹底取材。犯人の告白、手記、肉声から浮かび上がるのは、報道だけでは見えなかった動機、家族の崩壊、そして事件の新たな輪郭だった。人はなぜ一線を越えたのか。その言葉の奥にある真実に迫る、実録犯罪ノンフィクション文庫。
介護施設での連続転落死、妻と不倫相手の2人を絞殺しながら「良きパパ」を演じ続けた男の二重生活、死刑確定直前に遺した獄中手記、オラクルカード占いに従い我が子を手にかけた母、老老介護の果ての殺人―5人の加害者本人の告白から、殺意の深層に迫る渾身の実録ノンフィクション。
もくじ情報:川崎老人ホーム連続転落死事件 死刑囚と過ごした3280日 無罪主張から一転、罪を認め犯行を語るまで;静岡2女性殺害事件 ママと愛人を殺した「良きパパ」長女が明かす14年目の真実;鳥取連続不審死事件 上田美由紀が死刑確定直前に残した手記と最後の肉声;秋田9歳女児虐待殺害事件 元夫が語る事件の深層「元妻はオラクルカード占いで愛娘殺しを決めた」;千葉老老介護殺人事件 殺人犯が語る犯行の一部始終
著者プロフィール
高木 瑞穂(タカギ ミズホ)
1976年、愛知県瀬戸市生まれ。ノンフィクションライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
高木 瑞穂(タカギ ミズホ)
1976年、愛知県瀬戸市生まれ。ノンフィクションライター(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)