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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
小俣 和義(オマタ カズヨシ)
青山学院大学教育人間科学部心理学科教授、公認心理師、臨床心理士。1988年文教大学人間科学部人間科学科卒業。1990年青山学院大学大学院文学研究科心理学専攻博士前期課程修了。2001年青山学院大学に就任。専任講師、准教授(助教授)を経て、2011年より現職。2025年より同大学学生相談センター所長を兼任。おもな臨床実践は、精神科クリニックおよび大学学生相談センター、家庭裁判所調査官研修等で行っている。2011年に東日本大震災心理支援センター運営委員として被災地の心理支援活動に携わる。その後、日本臨床心理士会災害対策構想班、支援事業委員、災害支援プロジェクト委員を…() 小俣 和義(オマタ カズヨシ)
青山学院大学教育人間科学部心理学科教授、公認心理師、臨床心理士。1988年文教大学人間科学部人間科学科卒業。1990年青山学院大学大学院文学研究科心理学専攻博士前期課程修了。2001年青山学院大学に就任。専任講師、准教授(助教授)を経て、2011年より現職。2025年より同大学学生相談センター所長を兼任。おもな臨床実践は、精神科クリニックおよび大学学生相談センター、家庭裁判所調査官研修等で行っている。2011年に東日本大震災心理支援センター運営委員として被災地の心理支援活動に携わる。その後、日本臨床心理士会災害対策構想班、支援事業委員、災害支援プロジェクト委員を歴任。現在、日本公認心理師養成機関連盟理事を務めている。受賞:日本心理臨床学会奨励賞(2002)、青山学院学術褒賞(2007)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1部 子どもと親を理解する視点(親子・家族への理解;子どものこころ;思春期のこころ;親の心理―親の心理特性を理解するという視点:発達理解と心理支援の基盤として);第2部 親子面接の実践(初期面接と見立て;親子面接のすすめ方;家族への理解とかかわり方;解決志向アプローチと家族支援の技法;親子面接の実践的工夫―ロールプレイ編;まとめ…(続く)
もくじ情報:第1部 子どもと親を理解する視点(親子・家族への理解;子どものこころ;思春期のこころ;親の心理―親の心理特性を理解するという視点:発達理解と心理支援の基盤として);第2部 親子面接の実践(初期面接と見立て;親子面接のすすめ方;家族への理解とかかわり方;解決志向アプローチと家族支援の技法;親子面接の実践的工夫―ロールプレイ編;まとめ―臨床家として学び続けるということ)