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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
後藤 愛(ゴトウ アイ)
1980年生まれ。一橋大学法学部(国際関係論専攻)を卒業後、2003年独立行政法人国際交流基金に入職。2008年フルブライト奨学生としてハーバード大学教育大学院教育学修士号(Ed.M。国際教育政策専攻)取得。2012年から2017年同基金ジャカルタ日本文化センター(インドネシア)に駐在し、東南アジア域内と日本との文化交流事業に携わる。2021年同基金を退職し、現在マレーシアでCHANGEマイクログラントの活動に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 後藤 愛(ゴトウ アイ)
1980年生まれ。一橋大学法学部(国際関係論専攻)を卒業後、2003年独立行政法人国際交流基金に入職。2008年フルブライト奨学生としてハーバード大学教育大学院教育学修士号(Ed.M。国際教育政策専攻)取得。2012年から2017年同基金ジャカルタ日本文化センター(インドネシア)に駐在し、東南アジア域内と日本との文化交流事業に携わる。2021年同基金を退職し、現在マレーシアでCHANGEマイクログラントの活動に携わる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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就職氷河期からミッドライフクライシス、子育てまで、様々な理由で日本を離れる人々。それぞれのしあわせのカタチを追いかけた。
もくじ情報:越境の先に見えたもの;1 自己探求の先にあるもの(初代の気概でマレーシアへ;企業とNPOの越境キャリア;牛に乗りながら馬を探す);2 育つ、育てるための越境(ワクワクを大事に、生き方を自ら創る;出過ぎた杭になってほしい―打開策は許しあうこと;より強い精子と卵子を育てたい);3 就職氷河期世代も、ミッドライフクライシスも、越えてゆく(…(続く)
就職氷河期からミッドライフクライシス、子育てまで、様々な理由で日本を離れる人々。それぞれのしあわせのカタチを追いかけた。
もくじ情報:越境の先に見えたもの;1 自己探求の先にあるもの(初代の気概でマレーシアへ;企業とNPOの越境キャリア;牛に乗りながら馬を探す);2 育つ、育てるための越境(ワクワクを大事に、生き方を自ら創る;出過ぎた杭になってほしい―打開策は許しあうこと;より強い精子と卵子を育てたい);3 就職氷河期世代も、ミッドライフクライシスも、越えてゆく(仕事一辺倒から、新たな生き方を探す;センス・オブ・ワンダーを大事に;寄り添いながら住まう);越境は、日常の中に