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出版社名:日経BP企画
出版年月:2004年5月
ISBN:978-4-86130-018-9
171P 21cm
月々3万円台で3LDKを手に入れる方法 新築マンションを買いたい人必見!/新築マンションを買いたい人必見!
石田薫/編著
組合員価格 税込 1,584
(通常価格 税込 1,760円)
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本書は「連続二住戸分譲システム」という画期的なプランを生み出したリッチライフのマンションを紹介する。
本書は「連続二住戸分譲システム」という画期的なプランを生み出したリッチライフのマンションを紹介する。
内容紹介・もくじなど
マイホームは欲しいけど、これからのローンの支払いなどを考えると心配が先に立って、「はじめの一歩」がなかなか踏み出せない、という方も多いのではないだろうか。そんな不安やリスクをなんとか払拭したいと私が開発したのが、リッチライフプランというマンション分譲の新しいシステムである。本書では、リッチライフプランがどのような発想から生まれ、それを活用してどのような暮らしが実現できるのかを中心に、マンションづくりの裏話やいいマンションの選び方などもあわせて、著者の経験を一冊にまとめた。
もくじ情報:第1章 目からウロコの「住みながら貸すマンション」登場(モデルルームの看板を見て通りがかりの人が飛び込んできた…(続く
マイホームは欲しいけど、これからのローンの支払いなどを考えると心配が先に立って、「はじめの一歩」がなかなか踏み出せない、という方も多いのではないだろうか。そんな不安やリスクをなんとか払拭したいと私が開発したのが、リッチライフプランというマンション分譲の新しいシステムである。本書では、リッチライフプランがどのような発想から生まれ、それを活用してどのような暮らしが実現できるのかを中心に、マンションづくりの裏話やいいマンションの選び方などもあわせて、著者の経験を一冊にまとめた。
もくじ情報:第1章 目からウロコの「住みながら貸すマンション」登場(モデルルームの看板を見て通りがかりの人が飛び込んできた;あまりに斬新なアイデアなのでチラシにもクレーム ほか);第2章 マンション業界のコロンブスの卵はここから生まれた(建物が人間にあわせるべきではないかという素朴な疑問;マンションの二つの住戸をドッキングさせる原体験 ほか);第3章 リッチライフプランは住まい方自由自在(二〇代後半の若いカップルはリッチライフプランをこう使う;二〇~三〇代で大家さんになるのも悪くない ほか);第4章 マンションづくりはひとつひとつにドラマがある(マンションのデベロッパーってどんな仕事?;大手のそうそうたる会社と肩を並べるための武器はアイデアと創造力 ほか);第5章 一級建築士がそっと教えるいいマンションの選び方(いまは、果たしてマンションの買い時か?;欲しいと思ってから購入までにこんなプロセスが必要 ほか)
著者プロフィール
石田 薫(イシダ カオル)
1947年東京都台東区今戸生まれ。一級建築士、宅地建物取引主任者、建築設備士。社団法人・日本不動産学会員。日本大学生産工学部建築工学科卒業(ただし、大学紛争で勉強らしい勉強をせずに押し出されたというのが本当のところ)1970年、卒業と同時に中堅ゼネコンの島藤建設工業入社。ここで、あらためて建築の勉強をやり直し、一級建築士の資格を取得する。1975年、マンション分譲の大志入社。1984年、ベンチャーの志をいだいてリッチライフを設立。現在、同社代表取締役および専任取引主任者。また、1996年、リッチライフのグループ会社で建築設計を専門に行う秀研設計代表取締役も兼務(本デ…(続く
石田 薫(イシダ カオル)
1947年東京都台東区今戸生まれ。一級建築士、宅地建物取引主任者、建築設備士。社団法人・日本不動産学会員。日本大学生産工学部建築工学科卒業(ただし、大学紛争で勉強らしい勉強をせずに押し出されたというのが本当のところ)1970年、卒業と同時に中堅ゼネコンの島藤建設工業入社。ここで、あらためて建築の勉強をやり直し、一級建築士の資格を取得する。1975年、マンション分譲の大志入社。1984年、ベンチャーの志をいだいてリッチライフを設立。現在、同社代表取締役および専任取引主任者。また、1996年、リッチライフのグループ会社で建築設計を専門に行う秀研設計代表取締役も兼務(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)