|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
長谷川 成一(ハセガワ セイイチ)
1949年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程国史学専攻修了。弘前大学人文学部・大学院地域社会研究科教授。東京大学博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 長谷川 成一(ハセガワ セイイチ)
1949年生まれ。東京大学大学院人文科学研究科修士課程国史学専攻修了。弘前大学人文学部・大学院地域社会研究科教授。東京大学博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:1 北奥羽の大名・小名論(奥羽仕置と奥羽大名;豊臣政権と出羽国の小領主;文禄二年五月「誓紙一巻」と奥羽大名;近世奥羽大名家の自己認識―北奥と南奥の比較から);2 北奥羽の社会と民衆(慶長・元和期おける出羽国の社会状況―山落・盗賊・悪党の横行と取締り;溜池をめぐる近世都市と民衆;後期弘前藩政と民衆;後期出羽国由利郡の都市民衆―町場の生活と祭礼);3 北奥羽に関する各論―史料・鉱山(盛岡藩五代藩主南部行信の死去をめぐる文書と記録;弘前藩四代藩主津軽信政の花押と印判;近世初期津軽領の鉱山開発構想;泉屋又三郎と陸奥…(続く)
もくじ情報:1 北奥羽の大名・小名論(奥羽仕置と奥羽大名;豊臣政権と出羽国の小領主;文禄二年五月「誓紙一巻」と奥羽大名;近世奥羽大名家の自己認識―北奥と南奥の比較から);2 北奥羽の社会と民衆(慶長・元和期おける出羽国の社会状況―山落・盗賊・悪党の横行と取締り;溜池をめぐる近世都市と民衆;後期弘前藩政と民衆;後期出羽国由利郡の都市民衆―町場の生活と祭礼);3 北奥羽に関する各論―史料・鉱山(盛岡藩五代藩主南部行信の死去をめぐる文書と記録;弘前藩四代藩主津軽信政の花押と印判;近世初期津軽領の鉱山開発構想;泉屋又三郎と陸奥国尾太鉱山)