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出版社名:Gakken
出版年月:2010年2月
ISBN:978-4-05-404466-1
96P 26cm
風の詩 かけがえのない毎日 詩画集
星野富弘/著 舘内端/問いかけ人
 
組合員価格 税込 2,277円
(通常価格 税込 2,530円)
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高校時代から育んだ友情を基に、著者と親友・舘内氏が『JAF Mate』誌上で連載する「風の詩」を詩画作品集として書籍化。
高校時代から育んだ友情を基に、著者と親友・舘内氏が『JAF Mate』誌上で連載する「風の詩」を詩画作品集として書籍化。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:高校時代からはぐくんだ友情を基に、著者と親友の舘内氏がJAFメイト誌上で連載する「風の詩」を詩画作品集として書籍化。著者の詩画を枕にした一対の言葉のやりやりとりから、人間や社会へ向けたまなざしがユーモアやペーソスを交えて表現されている。
一編の詩画を囲んで、五十年来の友人と交わす言葉の譜。星野富弘「友情の詩画集」。詩画42点収録。
もくじ情報:第1章 いのちの重さを感じて(秋のアジサイ;ポピー ほか);第2章 いくつになっても愛を(酔芙蓉;シロノセンダングサ ほか);第3章 こころの中に家族や友達(おおいぬのふぐり;落ち椿 ほか);第4章 今というこのときを大切に(ジャーマンアイリス…(続く)
内容紹介:高校時代からはぐくんだ友情を基に、著者と親友の舘内氏がJAFメイト誌上で連載する「風の詩」を詩画作品集として書籍化。著者の詩画を枕にした一対の言葉のやりやりとりから、人間や社会へ向けたまなざしがユーモアやペーソスを交えて表現されている。
一編の詩画を囲んで、五十年来の友人と交わす言葉の譜。星野富弘「友情の詩画集」。詩画42点収録。
もくじ情報:第1章 いのちの重さを感じて(秋のアジサイ;ポピー ほか);第2章 いくつになっても愛を(酔芙蓉;シロノセンダングサ ほか);第3章 こころの中に家族や友達(おおいぬのふぐり;落ち椿 ほか);第4章 今というこのときを大切に(ジャーマンアイリス;ヒマラヤユキノシタ ほか);第5章 いつも自分を信じて(昼顔;さつき ほか)
著者プロフィール
星野 富弘(ホシノ トミヒロ)
1946年群馬県勢多郡東村に生まれる。1962年群馬県立桐生高等学校入学。1970年群馬大学教育学部保健体育学科卒業。中学校の教諭になるがクラブ活動の指導中頚髄を損傷、手足の自由を失う。1972年病院に入院中、口に筆をくわえて文や絵を書き始める。1979年前橋で最初の作品展を開く。1991年群馬県勢多郡東村(現みどり市東町)に村立富弘美術館開館。2006年群馬県名誉県民。現在も詩画や随筆の創作を続けながら、全国で「花の詩画展」を開いている
星野 富弘(ホシノ トミヒロ)
1946年群馬県勢多郡東村に生まれる。1962年群馬県立桐生高等学校入学。1970年群馬大学教育学部保健体育学科卒業。中学校の教諭になるがクラブ活動の指導中頚髄を損傷、手足の自由を失う。1972年病院に入院中、口に筆をくわえて文や絵を書き始める。1979年前橋で最初の作品展を開く。1991年群馬県勢多郡東村(現みどり市東町)に村立富弘美術館開館。2006年群馬県名誉県民。現在も詩画や随筆の創作を続けながら、全国で「花の詩画展」を開いている