ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:吉田書店
出版年月:2013年1月
ISBN:978-4-905497-10-3
621P 22cm
日本政治史の新地平
坂本一登/編著 五百旗頭薫/編著 塩出浩之/〔ほか執筆〕
組合員価格 税込 5,940
(通常価格 税込 6,600円)
割引率 10%
お取り寄せ
お届け日未定
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
気鋭の研究者が明治から現代までを多様なテーマと視角で分析。
気鋭の研究者が明治から現代までを多様なテーマと視角で分析。
内容紹介・もくじなど
政治史の復権をめざして。気鋭の研究者が明治から現代までを多様なテーマと視角で分析。
もくじ情報:第1部 立憲政の潮流(明治初年の立憲政をめぐって―木戸孝允を中心に;福地源一郎研究序説―東京日日新聞の社説より ほか);第2部 政党政治の展開(大正政変と桂新党―「立憲統一党」構想の視点から;立憲政友会の分裂と政党支持構造の変化―一党優位制の崩壊と二大政党制の端緒 ほか);第3部 戦後体制の模索(戦後保守勢力の相互認識と政界再編構想の展開一九四五‐四九年―政党機関誌・機関紙の分析を中心に;戦後政治と保守合同の相克―吉田ワンマンから自民党政権へ ほか);第4部 地方の諸相(戦間期の水道問題;国民健康保…(続く
政治史の復権をめざして。気鋭の研究者が明治から現代までを多様なテーマと視角で分析。
もくじ情報:第1部 立憲政の潮流(明治初年の立憲政をめぐって―木戸孝允を中心に;福地源一郎研究序説―東京日日新聞の社説より ほか);第2部 政党政治の展開(大正政変と桂新党―「立憲統一党」構想の視点から;立憲政友会の分裂と政党支持構造の変化―一党優位制の崩壊と二大政党制の端緒 ほか);第3部 戦後体制の模索(戦後保守勢力の相互認識と政界再編構想の展開一九四五‐四九年―政党機関誌・機関紙の分析を中心に;戦後政治と保守合同の相克―吉田ワンマンから自民党政権へ ほか);第4部 地方の諸相(戦間期の水道問題;国民健康保険直営診療施設の普及―行政施策の展開を中心に ほか)
著者プロフィール
坂本 一登(サカモト カズト)
國學院大學法学部教授。1985年東京都立大学社会科学研究科博士課程満期退学、法学博士
坂本 一登(サカモト カズト)
國學院大學法学部教授。1985年東京都立大学社会科学研究科博士課程満期退学、法学博士