|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
諸富 祥彦(モロトミ ヨシヒコ)
1963年福岡県生まれ。筑波大学、同大学院博士課程修了。英国イーストアングリア大学、米国トランスパーソナル心理学研究所客員研究員、千葉大学助教授を経て、明治大学文学部教授。教育学博士。臨床心理士。日本トランスパーソナル学会会長。日本カウンセリング学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 諸富 祥彦(モロトミ ヨシヒコ)
1963年福岡県生まれ。筑波大学、同大学院博士課程修了。英国イーストアングリア大学、米国トランスパーソナル心理学研究所客員研究員、千葉大学助教授を経て、明治大学文学部教授。教育学博士。臨床心理士。日本トランスパーソナル学会会長。日本カウンセリング学会理事(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:1 “哲学する”という方法―主体的経験の現象学;2 人間の根源的自己中心性としての“エゴイズム”とその克服の過程;3 “哲学”的探究における自己変容の八段階論;4 “哲学”から“宗教”へ;5 私自身の体験―哲学神経症とその極点における真理への覚…(続く)
もくじ情報:1 “哲学する”という方法―主体的経験の現象学;2 人間の根源的自己中心性としての“エゴイズム”とその克服の過程;3 “哲学”的探究における自己変容の八段階論;4 “哲学”から“宗教”へ;5 私自身の体験―哲学神経症とその極点における真理への覚醒;6 カント、キルケゴール、フランクル―本書における理論構築の基盤