ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:くもん出版
出版年月:2013年11月
ISBN:978-4-7743-2194-3
63P 31cm
短歌のえほん/絵といっしょに読む国語の絵本 2
坪内稔典/監修
組合員価格 税込 1,782
(通常価格 税込 1,980円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
絵を見ながら、「短歌」を、たのしく音読。いま教育現場では、わが国の言語文化に触れて、感性・情緒をはぐくむことが重要視されています。その素材として、時代をこえて受け継がれてきた「俳句・俳諧」「和歌・短歌」「詩」「漢詩・漢文」「古典」などが取り上げられ、リズムを感じながら、音読や暗唱を繰り返すなかで、子どもたちは豊かな感受性をはぐくんでいきます。そして、その手助けとなるのが、情景を思い浮かべやすい、すてきなイラスト。本書は、絵を見ながら、「短歌」を、たのしく音読・暗唱をするために制作されました。
絵を見ながら、「短歌」を、たのしく音読。いま教育現場では、わが国の言語文化に触れて、感性・情緒をはぐくむことが重要視されています。その素材として、時代をこえて受け継がれてきた「俳句・俳諧」「和歌・短歌」「詩」「漢詩・漢文」「古典」などが取り上げられ、リズムを感じながら、音読や暗唱を繰り返すなかで、子どもたちは豊かな感受性をはぐくんでいきます。そして、その手助けとなるのが、情景を思い浮かべやすい、すてきなイラスト。本書は、絵を見ながら、「短歌」を、たのしく音読・暗唱をするために制作されました。
著者プロフィール
坪内 稔典(ツボウチ ネンテン)
1944年愛媛県生まれ。立命館大学大学院修了。俳人、京都教育大学名誉教授、佛教大学文学部教授。俳句グループ「船団の会」代表。口語的な俳句を中心とする現代俳句の代表的俳人のひとり。短歌では、短歌結社「心の花」に所属。2010年『モーロク俳句ますます盛ん―俳句百年の遊び』(岩波書店)で第13回桑原武夫学芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
坪内 稔典(ツボウチ ネンテン)
1944年愛媛県生まれ。立命館大学大学院修了。俳人、京都教育大学名誉教授、佛教大学文学部教授。俳句グループ「船団の会」代表。口語的な俳句を中心とする現代俳句の代表的俳人のひとり。短歌では、短歌結社「心の花」に所属。2010年『モーロク俳句ますます盛ん―俳句百年の遊び』(岩波書店)で第13回桑原武夫学芸賞を受賞(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)