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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
中上 哲夫(ナカガミ テツオ)
1939年、大阪市生まれ。主として東京で育った。1960年代、ジャック・ケルアック、アレン・ギンズバーグ、ゲーリー・スナイダー、グレゴリー・コーソなどのビート・ジェネレーションの強い影響下に疾走感あふれる詩を書いて、泉谷明、経田佑介、八木忠栄らとともに“路上派”と呼ばれた。また、諏訪優、白石かずこ、佐藤文夫たちと詩とジャズの朗読を盛んに行なった。詩集は『エルヴィスが死んだ日の夜』(高見順賞・丸山豊記念現代詩賞)『ジャズ・エイジ』(詩歌文学館賞)など10冊(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 中上 哲夫(ナカガミ テツオ)
1939年、大阪市生まれ。主として東京で育った。1960年代、ジャック・ケルアック、アレン・ギンズバーグ、ゲーリー・スナイダー、グレゴリー・コーソなどのビート・ジェネレーションの強い影響下に疾走感あふれる詩を書いて、泉谷明、経田佑介、八木忠栄らとともに“路上派”と呼ばれた。また、諏訪優、白石かずこ、佐藤文夫たちと詩とジャズの朗読を盛んに行なった。詩集は『エルヴィスが死んだ日の夜』(高見順賞・丸山豊記念現代詩賞)『ジャズ・エイジ』(詩歌文学館賞)など10冊(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:詩集“下り列車窓越しの挨拶”から;詩集“旅の思想、あるいはわが奥の細道”全篇;詩集“さらば、路上の時よ”から;詩集“記憶と悲鳴”から;詩集“アイオワ冬物語”全篇;詩集“スウェーデン美人の金髪が緑色になる理由”から;詩集“木と水と家族と”から;詩集“甘い水”から;詩集“エルヴィスが死んだ日の夜”から;詩集“ジャズ・エイジ”から〔ほか〕
もくじ情報:詩集“下り列車窓越しの挨拶”から;詩集“旅の思想、あるいはわが奥の細道”全篇;詩集“さらば、路上の時よ”から;詩集“記憶と悲鳴”から;詩集“アイオワ冬物語”全篇;詩集“スウェーデン美人の金髪が緑色になる理由”から;詩集“木と水と家族と”から;詩集“甘い水”から;詩集“エルヴィスが死んだ日の夜”から;詩集“ジャズ・エイジ”から〔ほか〕