ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:晃洋書房
出版年月:2019年2月
ISBN:978-4-7710-3157-9
215P 22cm
日経連の賃金政策 定期昇給の系譜
田中恒行/著
組合員価格 税込 2,970
(通常価格 税込 3,300円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
賃金制度の根幹であり続けた定期昇給制度。日本の経営者は日本の賃金決定についていかなる考えを持ってきたのか。「働き方改革」の推進で定期昇給は変容を遂げるのか。日経連・日本経団連に代表される経営側が定期昇給を維持・展開してきた歴史を、戦後から現代まで様々な観点から分析する。
もくじ情報:序章 日本の賃金制度を支配してきた定期昇給;第1章 日経連の賃金政策はいかに議論されてきたのか;第2章 経営権としての定期昇給と職務給の導入―1950年代~1960年代;第3章 生産性に基づく賃金決定と定期昇給―1969~1989年;第4章 雇用の多様化がもたらす賃金体系の変化と定期昇給―1990年代から現在まで;…(続く
賃金制度の根幹であり続けた定期昇給制度。日本の経営者は日本の賃金決定についていかなる考えを持ってきたのか。「働き方改革」の推進で定期昇給は変容を遂げるのか。日経連・日本経団連に代表される経営側が定期昇給を維持・展開してきた歴史を、戦後から現代まで様々な観点から分析する。
もくじ情報:序章 日本の賃金制度を支配してきた定期昇給;第1章 日経連の賃金政策はいかに議論されてきたのか;第2章 経営権としての定期昇給と職務給の導入―1950年代~1960年代;第3章 生産性に基づく賃金決定と定期昇給―1969~1989年;第4章 雇用の多様化がもたらす賃金体系の変化と定期昇給―1990年代から現在まで;第5章 定期昇給とは何だったのか
著者プロフィール
田中 恒行(タナカ ツネユキ)
上智大学大学院外国語学研究科国際関係論専攻修了。1989年日本経営者団体連盟(日経連)入職。1993年から2008年まで、日経連及び日本経済団体連合会にて、賃金政策に携わる。経済学博士(埼玉大学・2016年)。社会保険労務士(東京都千代田統括支部千代田支部所属)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
田中 恒行(タナカ ツネユキ)
上智大学大学院外国語学研究科国際関係論専攻修了。1989年日本経営者団体連盟(日経連)入職。1993年から2008年まで、日経連及び日本経済団体連合会にて、賃金政策に携わる。経済学博士(埼玉大学・2016年)。社会保険労務士(東京都千代田統括支部千代田支部所属)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)