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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
山口 耀久(ヤマグチ アキヒサ)
1926年、東京生まれ。十代のなかごろから登山を始め、戦争末期の44年に有志と獨標登高会を創立し、その初代代表を務める。敗戦の前後は谷川岳の岩場に通ったが、その後は八ヶ岳をはじめとして、後立山不帰2峰東壁、甲斐駒ヶ岳摩利支天中央壁、利尻岳西壁などに開拓の足跡を残した。また山の文芸誌『アルプ』の編集に参加し、串田孫一らと300号の終刊まで委員を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 山口 耀久(ヤマグチ アキヒサ)
1926年、東京生まれ。十代のなかごろから登山を始め、戦争末期の44年に有志と獨標登高会を創立し、その初代代表を務める。敗戦の前後は谷川岳の岩場に通ったが、その後は八ヶ岳をはじめとして、後立山不帰2峰東壁、甲斐駒ヶ岳摩利支天中央壁、利尻岳西壁などに開拓の足跡を残した。また山の文芸誌『アルプ』の編集に参加し、串田孫一らと300号の終刊まで委員を務めた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:時代の背景;創刊まで;『アルプ』誕生;「画文」の作者;『歴程』の詩人;編集会議と『アルプ』から生まれた本;「アルプの夕べ」とその他の催し;明治生まれの執筆者;大正・昭和生まれの執筆者;紀行文における虚と実;登山者でない寄稿者;さわやかな終刊;『アルプ』が遺したもの;補遺として
もくじ情報:時代の背景;創刊まで;『アルプ』誕生;「画文」の作者;『歴程』の詩人;編集会議と『アルプ』から生まれた本;「アルプの夕べ」とその他の催し;明治生まれの執筆者;大正・昭和生まれの執筆者;紀行文における虚と実;登山者でない寄稿者;さわやかな終刊;『アルプ』が遺したもの;補遺として