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出版社名:ハーベスト社
出版年月:2019年10月
ISBN:978-4-86339-111-6
252P 21cm
争点としてのジェンダー 交錯する科学・社会・政治
江原由美子/著 加藤秀一/著 左古輝人/著 三部倫子/著 須永将史/著 林原玲洋/著
組合員価格 税込 2,574
(通常価格 税込 2,860円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1章 日本の定期刊行物記事における語句「ジェンダー」とそれを取り巻く語彙の変遷 1980年代‐2015年;第2章 “敵”を抽象化するレトリック―保守系論壇誌『諸君!』における反フェミニズム言説の変遷;第3章 「原因」としての家族―「同(両)性愛」をめぐって;第4章 学的概念としてのジェンダーはどのように組織化されたか;第5章 ジェンダー論と生物学―永続する闘争か?;第6章 ジェンダー概念をめぐる攻防を「科学コミュニケーション」の視点から読む;補論 「構築主義」は「ポスト真実」を準備したか?
もくじ情報:第1章 日本の定期刊行物記事における語句「ジェンダー」とそれを取り巻く語彙の変遷 1980年代‐2015年;第2章 “敵”を抽象化するレトリック―保守系論壇誌『諸君!』における反フェミニズム言説の変遷;第3章 「原因」としての家族―「同(両)性愛」をめぐって;第4章 学的概念としてのジェンダーはどのように組織化されたか;第5章 ジェンダー論と生物学―永続する闘争か?;第6章 ジェンダー概念をめぐる攻防を「科学コミュニケーション」の視点から読む;補論 「構築主義」は「ポスト真実」を準備したか?
著者プロフィール
江原 由美子(エハラ ユミコ)
横浜国立大学都市イノベーション研究院教授。東京大学大学院社会学研究科博士課程中退。博士(社会学)(東京大学)
江原 由美子(エハラ ユミコ)
横浜国立大学都市イノベーション研究院教授。東京大学大学院社会学研究科博士課程中退。博士(社会学)(東京大学)