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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
青山 誠(アオヤマ マコト)
1976年東京都生まれ。保育者。社会福祉法人東香会上町しぜんの国保育園園長。保育の傍ら、執筆活動を行う。第46回「わたしの保育~保育エッセイ・実践記録コンクール」大賞受賞。関東学院大学、田園調布学園大学にて非常勤講師 青山 誠(アオヤマ マコト)
1976年東京都生まれ。保育者。社会福祉法人東香会上町しぜんの国保育園園長。保育の傍ら、執筆活動を行う。第46回「わたしの保育~保育エッセイ・実践記録コンクール」大賞受賞。関東学院大学、田園調布学園大学にて非常勤講師 |
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もくじ情報:1章 対話とは何か―子どもたちの対話から問い直す(日々の子どもたちの対話から対話とは何かを探る);2章 チームで保育をほぐす―中間層との対話から同僚性を問う(新人、ベテラン;歴史の中で、本質に気づく;ズレを受け入れたら、流れ始めた;違和感をもつことを大切にする);3章 保育を…(続く)
もくじ情報:1章 対話とは何か―子どもたちの対話から問い直す(日々の子どもたちの対話から対話とは何かを探る);2章 チームで保育をほぐす―中間層との対話から同僚性を問う(新人、ベテラン;歴史の中で、本質に気づく;ズレを受け入れたら、流れ始めた;違和感をもつことを大切にする);3章 保育を超えて保育が見えてくる―異分野との対話(「感じてみる」レッスン;互いの「間」を認め合う関係性;身体論についてのまとめ;考え方の軸をもつ―「原則」と「判断」;「いる」だけでいい場;組織論についてのまとめ);4章 いま受け継ぐべき言葉―師匠との対話で見えてきた明日への課題(「腹八分目のコンセンサス」のヒントを求め、師弟対談;人は育てるもんじゃない、育つもの;「教育」は必要なのか;まとめ);5章 なぜ対話なのか―「察すること」と「主張すること」の連動へ(世界をどうするか)