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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
青柳 碧人(アオヤギ アイト)
1980年、千葉県生まれ。早稲田大学クイズ研究会出身。2009年『浜村渚の計算ノート』で第3回「講談社Birth」小説部門を受賞してデビュー。’20年『むかしむかしあるところに、死体がありました。』(双葉社)で本屋大賞ノミネート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 青柳 碧人(アオヤギ アイト)
1980年、千葉県生まれ。早稲田大学クイズ研究会出身。2009年『浜村渚の計算ノート』で第3回「講談社Birth」小説部門を受賞してデビュー。’20年『むかしむかしあるところに、死体がありました。』(双葉社)で本屋大賞ノミネート(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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彷徨う霊の声を聴ける夕雨子と、姉御肌な破天荒刑事野島。素直に真相を語らない霊と、時には協力、時には反発しながら、中野署の名物コンビは霊視と推理で難事件に挑む。ある日、野島が左遷されるきっかけとなった因縁の事件の関係者が行方不明となり。驚きと癒しが共存するヒーリング刑事シリーズ第2弾!
彷徨う霊の声を聴ける夕雨子と、姉御肌な破天荒刑事野島。素直に真相を語らない霊と、時には協力、時には反発しながら、中野署の名物コンビは霊視と推理で難事件に挑む。ある日、野島が左遷されるきっかけとなった因縁の事件の関係者が行方不明となり。驚きと癒しが共存するヒーリング刑事シリーズ第2弾!