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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
浦野 東洋一(ウラノ トヨカズ)
1943年4月1日長野県生まれ、1965年3月東京大学教育学部卒業。教育行政学専攻。北海道教育大学、東京大学、帝京大学教員(1970年4月~2021年3月)。東京大学名誉教授 浦野 東洋一(ウラノ トヨカズ)
1943年4月1日長野県生まれ、1965年3月東京大学教育学部卒業。教育行政学専攻。北海道教育大学、東京大学、帝京大学教員(1970年4月~2021年3月)。東京大学名誉教授 |
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もくじ情報:第1部 実践編(生徒の学校運営参加と地域づくり参加の実践の意義;高知県奈半利町における「開かれた学校づくり」を振り返る;一八年目の「三者協議会」大東学園高等学校;主権者教育を踏まえた開かれた学校づくりの取り組み;埼玉県立入間向陽高等学校―「向陽高校をよくする会(学校…(続く)
もくじ情報:第1部 実践編(生徒の学校運営参加と地域づくり参加の実践の意義;高知県奈半利町における「開かれた学校づくり」を振り返る;一八年目の「三者協議会」大東学園高等学校;主権者教育を踏まえた開かれた学校づくりの取り組み;埼玉県立入間向陽高等学校―「向陽高校をよくする会(学校評価懇話会)」から見る持続可能な「開かれた学校づくり」;高校生が地域を考え、創る自主活動と授業 KOKO塾という取り組み);第2部 研究編(開かれた学校づくりからみた国民の教育権論の基本問題;「社会に開かれた教育課程」とカリキュラム・マネジメントを読み解く―埼玉の学校評価の新たな段階とウィズコロナ時代の展望;フランスにおける生徒の権利と学校・社会・政治参加―子どもの権利条約に注目して;ドイツの学校参加制度と生徒参加の展開;開かれた学校づくりと子どもの権利保障;学習環境調査を活用した対話のある学校づくり);第3部 資料編