ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:風媒社
出版年月:2021年3月
ISBN:978-4-8331-0195-0
157P 21cm
名古屋の江戸を歩く/爽BOOKS
溝口常俊/編著
組合員価格 税込 1,584
(通常価格 税込 1,760円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
名古屋の歴史とルーツを読む。ふり返れば、そこに“江戸”があった―。いにしえの風景を求めて、さまざまな絵図・古地図・古文書を使い、地名の変遷、寺社の姿、町割りの意味、災害の教訓などを読み解く。
もくじ情報:第1章 江戸の風景を求めて(「東海道五十三駅勝景」から;田面から見えた富士山? ほか);第2章 江戸時代の地名さんぽ(残った村名・消えた村名;消えた碁盤割の町名 ほか);第3章 古地図に江戸を読む(「名古屋細見之図」でみる江戸時代の名古屋城下―名古屋総鎮守・若宮八幡社の移り変わり;「第壱区名古屋市街替地町全図」で城下町名古屋の町人地を読み解く ほか);第4章 江戸時代の災害地に立つ(地震;雷 …(続く
名古屋の歴史とルーツを読む。ふり返れば、そこに“江戸”があった―。いにしえの風景を求めて、さまざまな絵図・古地図・古文書を使い、地名の変遷、寺社の姿、町割りの意味、災害の教訓などを読み解く。
もくじ情報:第1章 江戸の風景を求めて(「東海道五十三駅勝景」から;田面から見えた富士山? ほか);第2章 江戸時代の地名さんぽ(残った村名・消えた村名;消えた碁盤割の町名 ほか);第3章 古地図に江戸を読む(「名古屋細見之図」でみる江戸時代の名古屋城下―名古屋総鎮守・若宮八幡社の移り変わり;「第壱区名古屋市街替地町全図」で城下町名古屋の町人地を読み解く ほか);第4章 江戸時代の災害地に立つ(地震;雷 ほか)
著者プロフィール
溝口 常俊(ミゾグチ ツネトシ)
1948年、名古屋市生まれ。1979年、名古屋大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。現在、名古屋大学名誉教授。専門は歴史地理学、地域環境史、南アジア地域論。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
溝口 常俊(ミゾグチ ツネトシ)
1948年、名古屋市生まれ。1979年、名古屋大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。現在、名古屋大学名誉教授。専門は歴史地理学、地域環境史、南アジア地域論。博士(文学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)