|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
立川 志らく(タテカワ シラク)
1963年8月16日。現在、弟子17人をかかえる大所帯。落語家、映画監督(日本映画監督協会所属)、映画評論家、エッセイスト、昭和歌謡曲博士、劇団主宰と幅広く活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 立川 志らく(タテカワ シラク)
1963年8月16日。現在、弟子17人をかかえる大所帯。落語家、映画監督(日本映画監督協会所属)、映画評論家、エッセイスト、昭和歌謡曲博士、劇団主宰と幅広く活動している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
時代と芸を斬る“まくら”隋談。TV・高座で世相と芸界の本質を批判を恐れず喋る噺家あり。師匠・立川談志の特異な視線を伝承する全…(続く)
時代と芸を斬る“まくら”隋談。TV・高座で世相と芸界の本質を批判を恐れず喋る噺家あり。師匠・立川談志の特異な視線を伝承する全身落語家が、物事の本質を鋭く“笑い”に変える!
もくじ情報:談志のアドリブ;ギリシャ危機を例えると;1回読んだだけで覚えちゃう;『男はつらいよ』とわたし;真実の『赤めだか』;不謹慎なことがあっても、人々は笑う;さんぼうとは?;鉄拐という噺;恐れ多くも、談志の十八番;わたしがテレビに出る理由〔ほか〕