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出版社名:日経BP日本経済新聞出版
出版年月:2023年3月
ISBN:978-4-296-11740-6
287P 19cm
キーエンス高付加価値経営の論理 顧客利益最大化のイノベーション
延岡健太郎/著
組合員価格 税込 1,683
(通常価格 税込 1,870円)
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内容紹介・もくじなど
生産財企業に求められるイノベーションは、顧客企業が大きな価値を享受できるソリューション提案。自社の商品と顧客企業の現場での提案を組み合わせて、顧客企業の売り上げや利益が向上し、コストが低下する提案ができれば、顧客はその費用対効果に応じて大きな対価を支払ってくれる。それを愚直に徹底し、過去20年以上にわたって売上高営業利益率が平均40%を超えている企業がキーエンスだ。本書は、キーエンスがなぜ高水準の業績を実現し続けているのかを、『価値づくり経営の論理』『アート思考のものづくり』の著者が、キーエンスへの聞き取り調査などにもとづいて論理的に解明する
もくじ情報:第1章 高付加価値経営による社会貢献;…(続く
生産財企業に求められるイノベーションは、顧客企業が大きな価値を享受できるソリューション提案。自社の商品と顧客企業の現場での提案を組み合わせて、顧客企業の売り上げや利益が向上し、コストが低下する提案ができれば、顧客はその費用対効果に応じて大きな対価を支払ってくれる。それを愚直に徹底し、過去20年以上にわたって売上高営業利益率が平均40%を超えている企業がキーエンスだ。本書は、キーエンスがなぜ高水準の業績を実現し続けているのかを、『価値づくり経営の論理』『アート思考のものづくり』の著者が、キーエンスへの聞き取り調査などにもとづいて論理的に解明する
もくじ情報:第1章 高付加価値経営による社会貢献;第2章 イノベーションの源泉―顧客企業の利益増加;第3章 生産財のイノベーション―理論解説編;第4章 顧客価値イノベーションの組織;第5章 顧客価値イノベーションを支えるソリューション部隊;第6章 高付加価値の新商品企画・開発;第7章 学ぶべき高付加価値経営
著者プロフィール
延岡 健太郎(ノベオカ ケンタロウ)
1959年広島県生まれ、81年大阪大学工学部卒業、同年マツダに入社。88年マサチューセッツ工科大学より経営学修士取得、93年マサチューセッツ工科大学よりPh.D(経営学博士)取得、94年神戸大学経済経営研究所助教授、99年同教授、2008年一橋大学イノベーション研究センター教授、18年大阪大学経済学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
延岡 健太郎(ノベオカ ケンタロウ)
1959年広島県生まれ、81年大阪大学工学部卒業、同年マツダに入社。88年マサチューセッツ工科大学より経営学修士取得、93年マサチューセッツ工科大学よりPh.D(経営学博士)取得、94年神戸大学経済経営研究所助教授、99年同教授、2008年一橋大学イノベーション研究センター教授、18年大阪大学経済学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)