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出版社名:克誠堂出版
出版年月:2023年4月
ISBN:978-4-7719-0575-7
124P 26cm
高齢者周術期管理マニュアル “術後せん妄”と“術後認知機能障害”の予防をエンドポイントとした
新山幸俊/編集 木村哲/編集 合谷木徹/編集
組合員価格 税込 4,851
(通常価格 税込 5,390円)
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内容紹介・もくじなど
もくじ情報:第1章 はじめに(手術・麻酔の侵襲が高齢者の術後高次機能に与える影響―高齢者の術後せん妄と術後認知機能障害に関するレビュー;神経炎症と術後認知機能障害―神経炎症と周術期神経障害についてのナラティブレビュー ほか);第2章 術前管理(フレイルと高次機能障害―フレイルは高次機能障害と強く関連している;サルコペニアと高次脳機能障害―サルコペニアは認知機能障害と強く関連している ほか);第3章 術中管理(選択すべき麻酔法:区域麻酔vs.全身麻酔―高齢者の股関節骨折手術の術後せん妄予防に、区域麻酔と全身麻酔はどちらがよいのか?;選択すべき全身麻酔薬:吸入麻酔vs.静脈麻酔―高齢者の腹腔鏡下手…(続く
もくじ情報:第1章 はじめに(手術・麻酔の侵襲が高齢者の術後高次機能に与える影響―高齢者の術後せん妄と術後認知機能障害に関するレビュー;神経炎症と術後認知機能障害―神経炎症と周術期神経障害についてのナラティブレビュー ほか);第2章 術前管理(フレイルと高次機能障害―フレイルは高次機能障害と強く関連している;サルコペニアと高次脳機能障害―サルコペニアは認知機能障害と強く関連している ほか);第3章 術中管理(選択すべき麻酔法:区域麻酔vs.全身麻酔―高齢者の股関節骨折手術の術後せん妄予防に、区域麻酔と全身麻酔はどちらがよいのか?;選択すべき全身麻酔薬:吸入麻酔vs.静脈麻酔―高齢者の腹腔鏡下手術の術後認知機能障害予防にセボフルラン麻酔とプロポフォール麻酔はどちらがよいのか? ほか);第4章 術後管理(高齢者におけるマルチモーダル鎮痛―術後せん妄の予防には、周術期全体での鎮痛管理が重要である;オピオイド―オピオイドは高齢者におけるPOCDのリスク因子のひとつで、その機序にはTLR4が関与している ほか)
著者プロフィール
新山 幸俊(ニイヤマ ユキトシ)
秋田大学大学院医学系研究科医学専攻 病態制御医学系麻酔・蘇生・疼痛管理学講座
新山 幸俊(ニイヤマ ユキトシ)
秋田大学大学院医学系研究科医学専攻 病態制御医学系麻酔・蘇生・疼痛管理学講座