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出版社名:ワニブックス
出版年月:2023年10月
ISBN:978-4-8470-6697-9
197P 18cm
AIと共に働く ChatGPT、生成AIは私たちの仕事をどう変えるか/ワニブックス|PLUS|新書 394
小林雅一/著
組合員価格 税込 891
(通常価格 税込 990円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:(ChatGPTと生成AIを)「仕事のアシスタントとして 採用するなら、 これほどの適材は他に見当たらないでしょう」人工知能とそれを支えるクラウド技術などの進化を長年追い続けてきた第一人者による、最新技術を仕事に活かすためのいちばん丁寧な解説書。具体的な事例なども随所に交えて、わかりやすくまとめました。【主な内容】第1章 ChatGPT、生成AIとは何か第2章 生成AIは私達労働者の敵か、味方か第3章 生成AIを仕事にどう使うか第4章 未来予測--私達の生きる世界は今どこに向かっているのか●調べ物の効率を圧倒的にアップさせる●気の重いメールの返信を肩代わりさせる●ぱっとしない日報を前…(続く
内容紹介:(ChatGPTと生成AIを)「仕事のアシスタントとして 採用するなら、 これほどの適材は他に見当たらないでしょう」人工知能とそれを支えるクラウド技術などの進化を長年追い続けてきた第一人者による、最新技術を仕事に活かすためのいちばん丁寧な解説書。具体的な事例なども随所に交えて、わかりやすくまとめました。【主な内容】第1章 ChatGPT、生成AIとは何か第2章 生成AIは私達労働者の敵か、味方か第3章 生成AIを仕事にどう使うか第4章 未来予測--私達の生きる世界は今どこに向かっているのか●調べ物の効率を圧倒的にアップさせる●気の重いメールの返信を肩代わりさせる●ぱっとしない日報を前向きに修正させる●複数の英文記事をもとに日本語のレポートを作成●魔法のように精巧で美しい画像を一瞬で描かせる--など(著者について)小林雅一(こばやし まさかず)1963年、群馬県生まれ。KDDI総合研究所リサーチフェロー。情報セキュリティ大学院大学客員准教授。東京大学理学部物理学科卒業、同大学院理学系研究科を修了後、雑誌記者などを経てボストン大学に留学、マスコミ論を専攻。ニューヨークで新聞社勤務、慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所などで教鞭を執った後、現職。著書に『AIの衝撃~人工知能は人類の敵か』(講談社現代新書)、『クラウドからAIへ~アップル、グーグル、フェイスブックの次なる主戦場』(朝日新書)、『生成AI~「ChatGPT」を支える技術はどのようにビジネスを変え、人間の創造性を揺るがすのか?』(ダイヤモンド社)などがある。
人工知能とそれを支えるクラウド技術などの進化を長年追い続けてきた第一人者による、いちばん丁寧な解説書。
もくじ情報:第1章 ChatGPT、生成AIとは何か(コンピュータのプログラミング;著作権についての留意事項 ほか);第2章 生成AIは私たち労働者の敵か、味方か(どんな職種がどの程度まで影響を受けるのか?画像生成AIがクリエーターの仕事を奪う;米国ではアーティストがAIを訴える;米国の一部のクリエイターは労組が守ってくれる;技術だけでななく政治力も影響する);第3章 生成AIを仕事にどう使うか(ビジネスパーソンは生成AIとどう向き合うべきか;実務歴30年のベテラン弁護士がChatGPTに騙される ほか);第4章 未来予測―私たちの生きる世界は今どこに向かっているのか(人とパソコンが対話しながら仕事をする;「人が機械に合わせる」時代から「機械が人に合わせる」時代に ほか)
著者プロフィール
小林 雅一(コバヤシ マサカズ)
1963年、群馬県生まれ。KDDI総合研究所リサーチフェロー。情報セキュリティ大学院大学客員准教授。東京大学理学部物理学科卒業、同大学院理学系研究科を修了後、雑誌記者などを経てボストン大学に留学、マスコミ論を専攻。ニューヨークで新聞社勤務、慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所などで教鞭を執った後、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
小林 雅一(コバヤシ マサカズ)
1963年、群馬県生まれ。KDDI総合研究所リサーチフェロー。情報セキュリティ大学院大学客員准教授。東京大学理学部物理学科卒業、同大学院理学系研究科を修了後、雑誌記者などを経てボストン大学に留学、マスコミ論を専攻。ニューヨークで新聞社勤務、慶應義塾大学メディア・コミュニケーション研究所などで教鞭を執った後、現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)