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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
昼田 祥子(ヒルタ サチコ)
ファッションエディター歴21年。出版社勤務を経てフリーランスに。2016年に大規模なクローゼットの片づけに着手し、1000枚近くあった服を50枚まで減らした。服好きだからこそ捨てられない葛藤を経験し、「おしゃれとは自分が心地よくあること」と気づく。その体験をWEBメディア『mi‐mollet(ミモレ)』の連載で綴ったところ大反響を呼ぶ。また「手放す生き方」はモノからライフスタイル、心や考え方へと広がり、2023年からは瞑想インストラクターとしても活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 昼田 祥子(ヒルタ サチコ)
ファッションエディター歴21年。出版社勤務を経てフリーランスに。2016年に大規模なクローゼットの片づけに着手し、1000枚近くあった服を50枚まで減らした。服好きだからこそ捨てられない葛藤を経験し、「おしゃれとは自分が心地よくあること」と気づく。その体験をWEBメディア『mi‐mollet(ミモレ)』の連載で綴ったところ大反響を呼ぶ。また「手放す生き方」はモノからライフスタイル、心や考え方へと広がり、2023年からは瞑想インストラクターとしても活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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クローゼットに収納術はいらない。ただ、「自分の心地よさ」に従うだけ。服にしがみついてきたファッション雑誌編集者が行き着いた、本当の自分が見つかる服の捨て方。
もくじ情報:第1章 私が服を捨てはじめたとき;第2章 1000枚捨てて、わかったこと;第3章 自分を縛る観念を捨てる;第4章 おしゃれの思い込みを捨てる;第5章 自分を全肯定する;第6章 クローゼットは「心地いい」だけで整う;第7章 服が教えてくれたこと;第8章 捨てて、人生が動く