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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
小野田 敬(オノダ タカシ)
公的研究機関や行政組織において、研究開発の企画・支援業務や政策立案業務に携わりつつ、社会人学生として2019年北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)知識科学研究科博士後期課程修了。博士(知識科学)。現在、業務の傍ら東京工業大学生命理工学院特別研究員および順天堂大学医学研究科非常勤講師等で、オープンイノベーションにおけるアカデミアが抱える課題やその推進方策について知識の文化的視点から調査研究活動および講義を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 小野田 敬(オノダ タカシ)
公的研究機関や行政組織において、研究開発の企画・支援業務や政策立案業務に携わりつつ、社会人学生として2019年北陸先端科学技術大学院大学(JAIST)知識科学研究科博士後期課程修了。博士(知識科学)。現在、業務の傍ら東京工業大学生命理工学院特別研究員および順天堂大学医学研究科非常勤講師等で、オープンイノベーションにおけるアカデミアが抱える課題やその推進方策について知識の文化的視点から調査研究活動および講義を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:序章 アカデミアと新しい知の文化としてのオープンイノベーション;第1編 現代知識生産と共創(共創を阻害する要因;共創を促進する背景;共創を推進する方策);第2編 共創の現場としての最先端研究装置(オープンイノベーションの起点としての研究基盤施設;調査対象と方法;NMR;放射光;同位体顕微…(続く)
もくじ情報:序章 アカデミアと新しい知の文化としてのオープンイノベーション;第1編 現代知識生産と共創(共創を阻害する要因;共創を促進する背景;共創を推進する方策);第2編 共創の現場としての最先端研究装置(オープンイノベーションの起点としての研究基盤施設;調査対象と方法;NMR;放射光;同位体顕微鏡;小型中性子源;工作・加工施設;次世代シーケンサー);第3編 共創へのパスウェイ(支援を主体とする活動;研究コラボレーションを主体とする活動;支援を発端とする研究コラボレーション;小括);終章 オープンイノベーションとアカデミアのこれから;補遺 コロナ禍における研究施設の遠隔操作への期待と課題