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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
菊田 幸一(キクタ コウイチ)
1934年生まれ。1957年、中央大学法学部卒業。1964年、明治大学大学院博士課程修了。1963~64年、カリフォルニア大学犯罪学部留学。大学院在学中より法務省法務総合研究所研究官補(1962~67年)を経て、明治大学法学部教授(2004年定年退職)。現在、弁護士、明治大学名誉教授、法学博士(明治大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 菊田 幸一(キクタ コウイチ)
1934年生まれ。1957年、中央大学法学部卒業。1964年、明治大学大学院博士課程修了。1963~64年、カリフォルニア大学犯罪学部留学。大学院在学中より法務省法務総合研究所研究官補(1962~67年)を経て、明治大学法学部教授(2004年定年退職)。現在、弁護士、明治大学名誉教授、法学博士(明治大学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 『新社会防衛論』を基軸とするモラトリアムの提唱;第2章 死刑廃止論者の思想形成とその運動;第3章 ふたたび国際的な視点から;第4章 死刑廃止を政治日程に上げる;第5章 行刑改革会議と死刑廃止議連;第6章 すべてが暗転した;第7章 弁護士として運動に参画する;第8章 福井大会「宣言」を検証する;第9章 日弁連死刑廃止委員会に期待できるか;第10章 もっと国民的な議論を
もくじ情報:第1章 『新社会防衛論』を基軸とするモラトリアムの提唱;第2章 死刑廃止論者の思想形成とその運動;第3章 ふたたび国際的な視点から;第4章 死刑廃止を政治日程に上げる;第5章 行刑改革会議と死刑廃止議連;第6章 すべてが暗転した;第7章 弁護士として運動に参画する;第8章 福井大会「宣言」を検証する;第9章 日弁連死刑廃止委員会に期待できるか;第10章 もっと国民的な議論を