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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
黒木 真生(クロキ マサオ)
日本プロ麻雀連盟所属。プロ雀士でありながら多くの麻雀番組を裏方として支える。麻雀最強戦では選手の手配やスケジュール管理、呼び込み文やキャッチフレーズの作成など、番組とプロをつなぐ役割を担う。また雑誌近代麻雀では20年以上観戦記や戦術などを執筆。近年始めたweb版のnote『麻雀界の真実』では日々麻雀界の最新ニュースの正しい読み方を解説している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 黒木 真生(クロキ マサオ)
日本プロ麻雀連盟所属。プロ雀士でありながら多くの麻雀番組を裏方として支える。麻雀最強戦では選手の手配やスケジュール管理、呼び込み文やキャッチフレーズの作成など、番組とプロをつなぐ役割を担う。また雑誌近代麻雀では20年以上観戦記や戦術などを執筆。近年始めたweb版のnote『麻雀界の真実』では日々麻雀界の最新ニュースの正しい読み方を解説している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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お前らいい加減にしろ!19の事件から読み解く麻雀界の光と影。
もくじ情報:事件1 森山茂和プロ、他団体選手に「麻雀辞めた方がいいね」で大炎上;事件2 朝倉康心プロ、スマホを見ながら受け答えして炎上;事件3 「炎上王」金本晃が起こした近藤誠一プロ路上サイン会事件;事件4 和泉由希子プロが書いた「女性プロが喜ぶプレゼントは金券」が炎上;事件5 21歳の女性プロが百万円で「近代麻雀」を買い占めて炎上;事件6 電車内の迷惑行為が拡散されて炎上の結果イベント中止;事件7 福田大志プロ、「ポン」が「ロン」に聞こえてチョンボで炎上;事件…(続く)
お前らいい加減にしろ!19の事件から読み解く麻雀界の光と影。
もくじ情報:事件1 森山茂和プロ、他団体選手に「麻雀辞めた方がいいね」で大炎上;事件2 朝倉康心プロ、スマホを見ながら受け答えして炎上;事件3 「炎上王」金本晃が起こした近藤誠一プロ路上サイン会事件;事件4 和泉由希子プロが書いた「女性プロが喜ぶプレゼントは金券」が炎上;事件5 21歳の女性プロが百万円で「近代麻雀」を買い占めて炎上;事件6 電車内の迷惑行為が拡散されて炎上の結果イベント中止;事件7 福田大志プロ、「ポン」が「ロン」に聞こえてチョンボで炎上;事件8 篠原冴美プロの有料2ショット撮影を批判して炎上;事件9 黒木真生が若手女性プロに公開説教して大炎上;事件10 蒼山秀佑プロ、チョンボの裁定不満をSNSで発信し炎上;事件11 20代女性タイトルホルダーが謝罪して炎上;事件12 ちゃんと理由を説明した醍醐大プロが炎上を鎮火;事件13 二階堂瑠美プロが変顔しただけで炎上;事件14 若手プロが「猿田真寿を救いたい」という記事を書いてプチ炎上;事件15 菅原千瑛プロが三暗刻に受けなかっただけで炎上;事件16 魚谷侑未プロが九蓮宝燈を狙って炎上;事件17 鈴木大介プロが第一打にパーピンを切っただけで炎上;事件18 ついにABEMA公式が炎上防止策を打ち出した;事件19 若手女性プロがプロ資格についてモノ申して大炎上