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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
佐藤 成史(サトウ セイジ)
1957年生まれ。北里大学水産学部在学中はイワナの研究に没頭。海外の釣りに傾倒した時期もあったが、結局日本の渓魚たちの魅力を断ち切れず、還暦を過ぎた現在でもせっせと渓流に通う。渓流魚分布の秘密に迫るための釣行は「瀬戸際活動」と呼んでいる。フライフィッシング関連の著書多数、であることは言わずもがな(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 成史(サトウ セイジ)
1957年生まれ。北里大学水産学部在学中はイワナの研究に没頭。海外の釣りに傾倒した時期もあったが、結局日本の渓魚たちの魅力を断ち切れず、還暦を過ぎた現在でもせっせと渓流に通う。渓流魚分布の秘密に迫るための釣行は「瀬戸際活動」と呼んでいる。フライフィッシング関連の著書多数、であることは言わずもがな(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 イ…(続く)
もくじ情報:第1章 イワナが山を越えるとき;第2章 南九州の小渓を行く;第3章 四国山地にイワナを追いかけて 再訪の旅;第4章 里川の神秘;第5章 南九州の渓と日本最南限の在来ヤマメ;第6章 佐渡島イワナ旅 その1;第7章 佐渡島イワナ旅 その2;第8章 イーハトーブのイワナたち;第9章 カメクライワナを巡る旅2;第10章 四国アメゴとパーマーク;第11章 鬼首カルデラと在来イワナ;第12章 自然交雑というカオス;第13章 津軽半島さすらい旅;第14章 紅ゴギ;第15章 北陸回想;第16章 道南の小渓に残されたイワナ集団;第17章 本州最北の陸封イワナ;第18章 伊豆半島、天城山中の渓を行く