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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
辻堂 ゆめ(ツジドウ ユメ)
1992年神奈川県生まれ。東京大学卒。2015年、第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞し『いなくなった私へ』でデビュー。21年『十の輪をくぐる』で第42回吉川英治文学新人賞候補、22年『トリカゴ』で第24回大藪春彦賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 辻堂 ゆめ(ツジドウ ユメ)
1992年神奈川県生まれ。東京大学卒。2015年、第13回『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞を受賞し『いなくなった私へ』でデビュー。21年『十の輪をくぐる』で第42回吉川英治文学新人賞候補、22年『トリカゴ』で第24回大藪春彦賞を受賞した(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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東大卒の頭脳派ミステリ作家でも、3児の子育てでついにキャパオーバー!?インテリ夫婦もいよいよお手上げ!?子育ての現場は「どんでん返し」の連続で…!「日常の謎」に挑むかつてなく明るいパワフル育児エッセイ!!
もくじ情報:「自分で決めた産休・育休」2021年3月×日;「黒塗りの初校ゲラ」2021年5月×日;「早期教育の強迫観念」2021年6月×日;「名付けのプロセス」2021年7月×日;「最強の胃袋」2021年9月×日;「夫婦は仕事のパートナー」2021年10月×日;「第2子誕生」2021年11月×日;「映画1本分の母乳」2022年1月×日;「新時代の“叱り方”」2022年4月×日;「親と子、遺伝と環境」2022年5月×日;「編集者さんの産休・育休」2022年6月×日;「ありがとう『ねんトレ』」2022年7月×日;「英語アレルギーという屈折」2022年8月×日;「引っ越しいろいろ」2022年9月×日;「世界が優しくなった」2022年12月×日;「侮るなかれ、マタニティブルー」2023年1月×日;「子どもと色、色と性差」2023年2月×日;「山びこがきこえる」2023年3月×日;「IT時代の親、慣らし保育に挑む」2023年4月×日;「『好き』がはらむエネルギー」2023年6月×日〔ほか〕