ようこそ!
本
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:岩波書店
出版年月:2025年12月
ISBN:978-4-00-386048-9
565,34P 15cm
出発点 私の知的発展/岩波文庫 38-607-5
カール・ポパー/著 蔭山泰之/訳
 
組合員価格 税込 1,604円
(通常価格 税込 1,782円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※ご注文が集中した場合、お届けが遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:ウィーンに生まれ、戦間期の苦境を経験したカール・ポパー(1902-1994)は、哲学者としての人生をいかにして歩み始め、その批判的合理主義はどのように生み出されたのか。自らの人生を振り返りながら、広範囲に及ぶ思想の全体像を語る自伝で、ポパー入門にふさわしい。反証可能性を論じた付録も収録。ドイツ語版の翻訳。
ウィーンに生まれ、戦間期の苦境を経験したカール・ポパー(1902‐1994)は、哲学者としての人生をいかにして歩み始め、その批判的合理主義はどのように生み出されたのか。自らの生涯を振り返りながら、広範囲に及ぶ思想の全体像を語る自伝の決定版で、ポパー入門にふさわしい。反証可能性を論じ…(続く)
内容紹介:ウィーンに生まれ、戦間期の苦境を経験したカール・ポパー(1902-1994)は、哲学者としての人生をいかにして歩み始め、その批判的合理主義はどのように生み出されたのか。自らの人生を振り返りながら、広範囲に及ぶ思想の全体像を語る自伝で、ポパー入門にふさわしい。反証可能性を論じた付録も収録。ドイツ語版の翻訳。
ウィーンに生まれ、戦間期の苦境を経験したカール・ポパー(1902‐1994)は、哲学者としての人生をいかにして歩み始め、その批判的合理主義はどのように生み出されたのか。自らの生涯を振り返りながら、広範囲に及ぶ思想の全体像を語る自伝の決定版で、ポパー入門にふさわしい。反証可能性を論じた付録も収録。ドイツ語版の翻訳。
もくじ情報:全知と人間の可謬性;幼少期の思い出;実家の影響;第一次世界大戦;少年期の哲学的問題―無限;哲学での最初の失敗―本質主義の問題;本質主義についての長い余論―私と同世代の大半の哲学者を隔てているもの;決定的な年―マルクス主義、科学、疑似科学;初期の研究;二度目の余論―独断的思考と批判的思考、帰納なしでの学習;音楽;ポリフォニー音楽の起源についての考察―探究の心理か、探究の論理か;二種類の音楽;芸術、とくに音楽における進歩の概念;大学での最後の年;認識論―『探究の論理』;論理実証主義は死んだ―だれが殺したのか;実在論と量子論;客観性と物理学;真理、確率、験証〔ほか〕

同じ著者名で検索した本