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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
菅原 洋平(スガワラ ヨウヘイ)
作業療法士。ユークロニア株式会社代表。国際医療福祉大学卒。国立病院機構にて脳のリハビリテーションに従事したのち、現在は、ベスリクリニック(東京都千代田区)で薬に頼らない睡眠外来を担当する傍ら、生体リズムや脳の仕組みを活用した企業研修を全国で行う。その活動は、テレビや雑誌などでも注目を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 菅原 洋平(スガワラ ヨウヘイ)
作業療法士。ユークロニア株式会社代表。国際医療福祉大学卒。国立病院機構にて脳のリハビリテーションに従事したのち、現在は、ベスリクリニック(東京都千代田区)で薬に頼らない睡眠外来を担当する傍ら、生体リズムや脳の仕組みを活用した企業研修を全国で行う。その活動は、テレビや雑誌などでも注目を集めている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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「忙しさ」には、実は2つの種類があります。1つ目は「多忙」―実際にやることが多い状態。そして2つ目は、やることが多いと「感じてしまう」状態です。これを「多忙感」と呼びます。この本は、「多忙」も「多忙感」も両方解消します。
もくじ情報:第1章 頭の中の「忙しさ」;第2章 「多忙感」の3大症状―「物忘れ」「ボーっとする」「あっという間に時間が過ぎる」;第3章 多忙感は「行為主体感」で消える―「やらされる」と忙しく、「自分でやる」と余裕が生まれる;第4章 多忙感解消ステップ1「注意力」を死守する;第5章 多忙感解消ステップ2「リアクション」を「アクション」に;終章 「忙しくないと不安」な気持ちから自由になる