|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
森 祐治(モリ ユウジ)
通信、インターネットビジネス、メディア・エンタテイメント、エレクトロニクス、新規事業創出、デザインコンサルティング、未来予測、マーケティング、アライアンス設計の分野を中心にコンサルティング経験を多く有する。日本電信電話(NTT)勤務の後、日米の大学院で行動科学領域の研究に従事。米国でのベンチャー起業や、マイクロソフト米国法人・日本法人でインターネットサービス開発、政府交渉などを経験。マッキンゼー・アンド・カンパニージャパンを経て、コンテンツ投資ファンドを設立。同ファンドの償還後、電通傘下の経宮戦略コンサルティング会社設立に参加。その代表を経て、PwCコンサルティングS…() 森 祐治(モリ ユウジ)
通信、インターネットビジネス、メディア・エンタテイメント、エレクトロニクス、新規事業創出、デザインコンサルティング、未来予測、マーケティング、アライアンス設計の分野を中心にコンサルティング経験を多く有する。日本電信電話(NTT)勤務の後、日米の大学院で行動科学領域の研究に従事。米国でのベンチャー起業や、マイクロソフト米国法人・日本法人でインターネットサービス開発、政府交渉などを経験。マッキンゼー・アンド・カンパニージャパンを経て、コンテンツ投資ファンドを設立。同ファンドの償還後、電通傘下の経宮戦略コンサルティング会社設立に参加。その代表を経て、PwCコンサルティングStrategy&のパートナーに就任 |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:1部 日本がコンテンツ起点で戦う理由(なぜコンテンツ起点なのか;世界と日本のコンテンツの今;コンテンツ産業の構造と課題提起);2部 新しい戦い方のビジョン:コンテンツ海外市場規模20兆円に向けた道筋(文化創造先進国の戦い方と示唆;これからの日本の戦い方;求められる新しい資金調達(Capital)方法と台頭するクリエイターエコノミーの活用);3部 日本のプレイヤーが取るべき“勝ち筋”の中長期的将来展望(提言―日本のIPが世界を制し、恒久化するために);Appendix:PwC「グローバル エンタテイメント&メディア アウトルック2025‐2029」