|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
河原 説子(カワハラ セツコ)
コーチャルオフィス代表。共創リーダーシップ/共創組織開発コンサルタント、エグゼクティブコーチ。コニカミノルタ株式会社にて約30年間、広報・ブランド戦略・理念再構築・風土改革・組織開発を担当。国内外約4万人を対象とした意識改革プロジェクトをリード。その後、外資系プロフェッショナルファームで日本地区チーフ・ブランド・オフィサー(執行役)を務める。2社で5度の企業変革を経験し、トップダウン型の限界と、社員の「自己決定感」が生み出す力を痛感。2024年に独立し、「DLQ:対話知能指数」を提唱。メンバーの知恵と情熱を結集する“共創リーダー”育成を推進している。どんなに仕組…() 河原 説子(カワハラ セツコ)
コーチャルオフィス代表。共創リーダーシップ/共創組織開発コンサルタント、エグゼクティブコーチ。コニカミノルタ株式会社にて約30年間、広報・ブランド戦略・理念再構築・風土改革・組織開発を担当。国内外約4万人を対象とした意識改革プロジェクトをリード。その後、外資系プロフェッショナルファームで日本地区チーフ・ブランド・オフィサー(執行役)を務める。2社で5度の企業変革を経験し、トップダウン型の限界と、社員の「自己決定感」が生み出す力を痛感。2024年に独立し、「DLQ:対話知能指数」を提唱。メンバーの知恵と情熱を結集する“共創リーダー”育成を推進している。どんなに仕組みを整えても、人は“自分で決めていないこと”は続かない。パーパスと戦略を結び、情景を描くことで、初めて人と組織は自走し始める―その信念をもって企業変革に伴走している。英国マンチェスター大学MBA(経営学修士)。国際コーチング連盟認定コーチ(ACC)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
コニカミノルタで約30年、外資系プロフェッショナルファームで7年、その間計5回の大規模経営変革に参画し意識改革を推進。国内外約4万人を対象にした意識改革プロジェクトをリード。
もくじ情報:なぜ今、共創リーダーが必要か;DLQレベル1 信頼リーダー編(W(Wellness):整える―リーダー個人の内面革命;E(Empathy)…(続く)
コニカミノルタで約30年、外資系プロフェッショナルファームで7年、その間計5回の大規模経営変革に参画し意識改革を推進。国内外約4万人を対象にした意識改革プロジェクトをリード。
もくじ情報:なぜ今、共創リーダーが必要か;DLQレベル1 信頼リーダー編(W(Wellness):整える―リーダー個人の内面革命;E(Empathy):共感する―承認と傾聴で信頼を築く);DLQレベル2 促進リーダー編(A(Ask):問う―部下の可能性の最大化);DLQレベル3 共創リーダー編(V(Vision):意訳する―チームの北極星を見つける;E(Engage):つなぐ―共創文化を育む);あなたから始まる未来