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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
伊藤 洋一(イトウ ヨウイチ)
株式会社データ総研 取締役 エグゼクティブシニアコンサルタント。【公的活動】IPA(情報処理推進機構)情報処理技術者試験委員。経済産業省「データマネジメント人材の育成に関するタスクフォース」委員。熊本大学大学院 教授システム学専攻 修士(Instructional Design)。【主な活動】専門領域はデータコラボレーション。「教育×実務×コミュニティ」を融合し、データ活用を一部の人の取り組みから組織が育てる文化へと変える、複数領域を巻き込む「定着化のデザイン」に取り組んでいます。【主な支扱業界】小売、金融(銀行・保険)、サービス(インターネット、人材、広告、不…() 伊藤 洋一(イトウ ヨウイチ)
株式会社データ総研 取締役 エグゼクティブシニアコンサルタント。【公的活動】IPA(情報処理推進機構)情報処理技術者試験委員。経済産業省「データマネジメント人材の育成に関するタスクフォース」委員。熊本大学大学院 教授システム学専攻 修士(Instructional Design)。【主な活動】専門領域はデータコラボレーション。「教育×実務×コミュニティ」を融合し、データ活用を一部の人の取り組みから組織が育てる文化へと変える、複数領域を巻き込む「定着化のデザイン」に取り組んでいます。【主な支扱業界】小売、金融(銀行・保険)、サービス(インターネット、人材、広告、不動産)、製造、医薬、建設、電力、教育、情報通信、官公庁など(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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「意味のズレ」を解消し、全社共通のデータに変える技術。属人化をなくし、組織の「構造」を可視化して業務とITをつなぐ、新しいデータモデルの教科書。
もくじ情報:第1部 導入編(なぜデータの「意味」が大切なのか);第2部 文法編(概念データモデルの文法の基礎概念;KEYとRKEY;分類構造と分担構造;関係;エンティティ類型;加工データとSPFチャート);第3部 手順編(データモデリングプロジェクトの手順;データモデリングプロジェクトの成果物;データモデリングプロジェクトの知識);第4部 実践編(業務システム領域の概念データモデル;データ活用領域の概念データモデル)