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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
佐藤 明彦(サトウ アキヒコ)
教育ジャーナリスト。1972年生。滋賀県出身、東北大学教育学部卒、大手出版社勤務を経てフリーの記者となり、2002年に編集プロダクション・株式会社コンテクストを設立。教育書の企画・編集に携わる傍ら、自身は教育分野の専門誌等に記事を寄稿。教員採用試験対策講座「ぷらすわん研修会」の事務局長、『月刊教員養成セミナー』元編集長を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 佐藤 明彦(サトウ アキヒコ)
教育ジャーナリスト。1972年生。滋賀県出身、東北大学教育学部卒、大手出版社勤務を経てフリーの記者となり、2002年に編集プロダクション・株式会社コンテクストを設立。教育書の企画・編集に携わる傍ら、自身は教育分野の専門誌等に記事を寄稿。教員採用試験対策講座「ぷらすわん研修会」の事務局長、『月刊教員養成セミナー』元編集長を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:プロローグ 2030年実施の学習指導要領が示唆する「四つの決別」;第1部 学習指導要領改訂の基本方向を探る;第2部 次期学習指導要領改訂の屋台骨;第3部 多様性を包摂する柔軟な教育課程;第4部 学びの新たな柱―「情報活用能力」と「探究」;第5部 教育改革を支える条件整備;第6部 次期学習指導要領における教員の役割;エピローグ もつべきは「150年に1回」の大改訂という意識
もくじ情報:プロローグ 2030年実施の学習指導要領が示唆する「四つの決別」;第1部 学習指導要領改訂の基本方向を探る;第2部 次期学習指導要領改訂の屋台骨;第3部 多様性を包摂する柔軟な教育課程;第4部 学びの新たな柱―「情報活用能力」と「探究」;第5部 教育改革を支える条件整備;第6部 次期学習指導要領における教員の役割;エピローグ もつべきは「150年に1回」の大改訂という意識