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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
平沼 光(ヒラヌマ ヒカル)
公益財団法人東京財団研究主幹。早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程修了、博士(社会科学)。日産自動車株式会社勤務を経て、2000年より東京財団勤務。内閣府日本学術会議東日本大震災復興支援委員会エネルギー供給問題検討分科会委員、福島県再生可能エネルギー導入推進連絡会系統連系専門部会委員、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)低炭素社会戦略センター特任研究員等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 平沼 光(ヒラヌマ ヒカル)
公益財団法人東京財団研究主幹。早稲田大学大学院社会科学研究科博士後期課程修了、博士(社会科学)。日産自動車株式会社勤務を経て、2000年より東京財団勤務。内閣府日本学術会議東日本大震災復興支援委員会エネルギー供給問題検討分科会委員、福島県再生可能エネルギー導入推進連絡会系統連系専門部会委員、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)低炭素社会戦略センター特任研究員等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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米中欧が繰り広げるサーキュラーエコノミー覇権争いを活写し、“日本流”サーキュラーエコノミー実現のための改革を提言。「資…(続く)
米中欧が繰り広げるサーキュラーエコノミー覇権争いを活写し、“日本流”サーキュラーエコノミー実現のための改革を提言。「資源国日本」への最後のチャンス。
もくじ情報:第1章 サーキュラーエコノミーに対応できないと日本は途上国化する;第2章 サーキュラーエコノミーの覇権争い;第3章 周回遅れの日本;第4章 国産資源を無駄にしてきた日本;第5章 目指すべきは“日本流”サーキュラーエコノミーの構築;第6章 “日本流”サーキュラーエコノミーを実現させる6つの提言