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出版社名:論創社
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-8460-2533-5
243P 19cm
報道の現場から中国を覗く1974→2024
高橋茂男/著
組合員価格 税込 2,475
(通常価格 税込 2,750円)
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内容紹介・もくじなど
中国現代史を活写する!日本テレビの記者として中国圏に12年間駐在。〓小平の復活と改革・開放、林彪・四人組裁判、天安門事件、香港返還などを取材する。ソ連崩壊前夜(1991年)の「シベリア鉄道の旅」も併録する。
もくじ情報:第1部 文化通信コラム「東翻西躁」2020~24(香港から届いた「遺書」;映画『慕情』の香港、いま何処;米国vs中国共産党―四〇年目の戦略転換;李登輝さんとコーネル大学;「一つの中国」が常識でなくなる時 ほか);第2部 ソ連崩壊前夜、シベリア鉄道九〇〇〇キロの旅―一九九一年五月一九日(日)~二五日(土)・六泊七日(憧れのシベリア鉄道で北京へ;シベリア鉄道は、まさかの過密ダイヤ;…(続く
中国現代史を活写する!日本テレビの記者として中国圏に12年間駐在。〓小平の復活と改革・開放、林彪・四人組裁判、天安門事件、香港返還などを取材する。ソ連崩壊前夜(1991年)の「シベリア鉄道の旅」も併録する。
もくじ情報:第1部 文化通信コラム「東翻西躁」2020~24(香港から届いた「遺書」;映画『慕情』の香港、いま何処;米国vs中国共産党―四〇年目の戦略転換;李登輝さんとコーネル大学;「一つの中国」が常識でなくなる時 ほか);第2部 ソ連崩壊前夜、シベリア鉄道九〇〇〇キロの旅―一九九一年五月一九日(日)~二五日(土)・六泊七日(憧れのシベリア鉄道で北京へ;シベリア鉄道は、まさかの過密ダイヤ;貨物輸送の主力は鉄道、貧弱な道路網;四川省の中国青年とカップ麺すすりながら交流;モスクワ時間で統一のシベリア鉄道 ほか)
著者プロフィール
高橋 茂男(タカハシ シゲオ)
1942年生まれ。東京外国語大学中国科卒業。東京大学新聞研究所で2年間学び、ジャーナリストらとの接触を通じてマスコミ志望を固める。日本テレビ入社。外報部で国際ニュース担当を皮切りに、その後外務省、財務省、自民党などを担当。香港支局長、北京支局長として中国圏に12年間駐在。〓小平の復活と改革・開放政策、壁新聞に象徴される民主化運動「北京の春」、中越戦争、林彪・四人組裁判、天安門事件、香港返還、台湾李登輝総統の進める民主化などを現地で取材した。退社後、文化女子大学(今の文化学園大学)教授を務めた(メディア論、現代中国論)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載され…(続く
高橋 茂男(タカハシ シゲオ)
1942年生まれ。東京外国語大学中国科卒業。東京大学新聞研究所で2年間学び、ジャーナリストらとの接触を通じてマスコミ志望を固める。日本テレビ入社。外報部で国際ニュース担当を皮切りに、その後外務省、財務省、自民党などを担当。香港支局長、北京支局長として中国圏に12年間駐在。〓小平の復活と改革・開放政策、壁新聞に象徴される民主化運動「北京の春」、中越戦争、林彪・四人組裁判、天安門事件、香港返還、台湾李登輝総統の進める民主化などを現地で取材した。退社後、文化女子大学(今の文化学園大学)教授を務めた(メディア論、現代中国論)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)