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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
柴田 昌児(シバタ ショウジ)
愛媛大学埋蔵文化財調査室前室長・教授・博士(学術)。1965年、愛媛県今治市生まれ。2021年より愛媛大学埋蔵文化財調査室室長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 柴田 昌児(シバタ ショウジ)
愛媛大学埋蔵文化財調査室前室長・教授・博士(学術)。1965年、愛媛県今治市生まれ。2021年より愛媛大学埋蔵文化財調査室室長(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1部 弥生・古墳時代の瀬戸内海と海上交通(本書の目的と課題;瀬戸内海における高地性集落の展開;西部瀬戸内弥生社会の地域的展開;瀬戸内海における土器製塩と集団関係;海上活動と地域集団;海上交通と地域社会―第1部結語にかえて―);第2部 今後の瀬戸内歴史研究に向けて(海上アクティビティと高地性集落―双方向視認検証予備実験を経て;…(続く)
もくじ情報:第1部 弥生・古墳時代の瀬戸内海と海上交通(本書の目的と課題;瀬戸内海における高地性集落の展開;西部瀬戸内弥生社会の地域的展開;瀬戸内海における土器製塩と集団関係;海上活動と地域集団;海上交通と地域社会―第1部結語にかえて―);第2部 今後の瀬戸内歴史研究に向けて(海上アクティビティと高地性集落―双方向視認検証予備実験を経て;「間」からみる瀬戸内―瀬戸内全誌のための素描)