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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
勝木 健太(カツキ ケンタ)
1986年生まれ。京都大学工学部卒業。三菱東京UFJ銀行(現:三菱UFJ銀行)に入行。PwCコンサルティングおよび監査法人トーマツを経てフリーランスとして独立。2019年にAnd Technologiesを創業し、2021年には同社をみらいワークス(現東証グロース上場)へ売却。売却後は、執行役員としてリード獲得DX事業部を統括し、2年間の任期を満了して退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 勝木 健太(カツキ ケンタ)
1986年生まれ。京都大学工学部卒業。三菱東京UFJ銀行(現:三菱UFJ銀行)に入行。PwCコンサルティングおよび監査法人トーマツを経てフリーランスとして独立。2019年にAnd Technologiesを創業し、2021年には同社をみらいワークス(現東証グロース上場)へ売却。売却後は、執行役員としてリード獲得DX事業部を統括し、2年間の任期を満了して退任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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原因、考え方、対処法が、わかる!この1冊で人間関係のモヤモヤが9割消える。
もくじ情報:第1章 人生すごろくのどのマス目でも、人は必ずモヤモヤする(学習・キャリア形成期(10代後半~20代前半);自立・探索期(20代中盤~30代前半);結婚・家庭形成期(20代後半~30代前半);子育て・家庭運営期(30代~40代前半);キャリア成熟・責任重圧期(40代~50代後半);人生総括期(60代~));第2章 モヤモヤの正体はマウントだった―社会心理学で整理する「現代マウント地図」(マウントの正体は不安だった―人間の本能をやさしく読み解く;マウントは六つに分けられる―現代版「欲求レーダーチャート」という地図;モヤモヤに補助線を引く―マウントというメガネで世界を読み解く);第3章 マウンティングの人類史―進化人類学で整理する「文明マウント史」(狩猟採集時代―焚き火の輪で語れる者が中心に;農耕時代―土地と収穫がステータスを決めた;王侯貴族時代―華美な文化と血統がすべてを決めた;近世~近代―国力と学歴が競争の武器になった;現代―SNSはマウントの総合格闘技場)