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出版社名:ホーム社
出版年月:2026年1月
ISBN:978-4-8342-5413-6
103P 21cm
マッチョ・ドラゴン式トレーニング古希でも闘える体づくり
藤波辰爾/著
組合員価格 税込 2,079
(通常価格 税込 2,310円)
割引率 10%
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:なぜ70歳を超えても現役でいられるのか? いまだ黒タイツ一枚とシューズだけでリングに上がれる奇跡のプロレスラー、“マッチョ・ドラゴン”藤波辰爾の秘密が丸裸に--。本書では誰でもできる中高年のためのストレッチ&トレーニングを特別に公開しました。カラーページでリングコスチュームのまま紹介・解説するドラゴンの姿を眺めながら、あなたも一緒に実践してみましょう。また読み物としても、ドラゴンが行っているプロレスラー用のパーソナルトレーニングの紹介、パーソナルトレーナーが語るその肉体の秘密、そして、これまでのプロレスラー人生をトレーニングや怪我などと共に自ら振り返るコラムなど、プロレスファンなら楽…(続く
内容紹介:なぜ70歳を超えても現役でいられるのか? いまだ黒タイツ一枚とシューズだけでリングに上がれる奇跡のプロレスラー、“マッチョ・ドラゴン”藤波辰爾の秘密が丸裸に--。本書では誰でもできる中高年のためのストレッチ&トレーニングを特別に公開しました。カラーページでリングコスチュームのまま紹介・解説するドラゴンの姿を眺めながら、あなたも一緒に実践してみましょう。また読み物としても、ドラゴンが行っているプロレスラー用のパーソナルトレーニングの紹介、パーソナルトレーナーが語るその肉体の秘密、そして、これまでのプロレスラー人生をトレーニングや怪我などと共に自ら振り返るコラムなど、プロレスファンなら楽しめる内容になっています。◆目次◆PART1 ストレッチベッドでのストレッチ/べッドから出た後のストレッチ/ベランダでのストレッチ/プロレスラーのためのストレッチPART2 トレーニングスクワット/腕立て伏せ/腹筋PART3 コシティペットボトルを使うPART4 パーソナルトレーニングPART5 トレーナーが見たマッチョ・ドラゴンの肉体PART6 古希を迎えたプロレス人生◆著者略歴◆藤波辰爾(ふじなみ たつみ)1970年に16歳で日本プロレスに入門。翌71年デビュー。78年にWWWFジュニア・ヘビー級王座を獲得。同年2月に帰国、空前のドラゴンブームを巻き起こした。ヘビー級転向後は数度にわたるIWGPヘビー級王座、タッグ王座の戴冠、G1優勝等、新日本プロレスのエースとして活躍。06年6月新日本を退団し、同年8月に無我ワールド・プロレスリングを旗揚げ。08年1月より団体名を『ドラディション』に変更。15年には日本人2人目となるWWE殿堂入り。
なぜ70歳を超えても現役でいられるのか?誰でもできる!中高年のためのストレッチ&トレーニング。いまだ黒タイツ一枚とシューズだけでリングに上がれる奇跡のプロレスラー、マッチョ・ドラゴンの秘密が丸裸に―
もくじ情報:1 ストレッチ(ベッドでのストレッチ;ベッドから出た後のストレッチ;ベランダでのストレッチ;プロレスラーのためのストレッチ);2 トレーニング(スクワット;腕立て伏せ;腹筋);3 コシティ(前後に振る(肩・背中);左右に振る(背中・腰・ハムストリング);大きく振り回す(全身);ペットボトルを使う);4 パーソナルトレーニング(エアロバイク;ストレッチ;スーパーセット);5 トレーナーが見たマッチョ・ドラゴンの肉体;6 古希を迎えたプロレス人生(ふるさとと父の手伝いが作った肉体のベース/若手時代の練習と伝説のスクワット9000回 ほか)
著者プロフィール
藤波 辰爾(フジナミ タツミ)
1970年に16歳で日本プロレスに入門。翌71年デビュー。78年にWWWFジュニア・ヘビー級王座を獲得。同年2月に帰国、空前のドラゴンブームを巻き起こした。ヘビー級転向後は数度にわたるIWGPヘビー級王座、タッグ王座の戴冠、G1優勝等、新日本プロレスのエースとして活躍。2006年6月新日本を退団し、同年8月に無我ワールド・プロレスリングを旗揚げ。08年1月より団体名を『ドラディション』に変更。15年には日本人2人目となるWWE殿堂入り(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
藤波 辰爾(フジナミ タツミ)
1970年に16歳で日本プロレスに入門。翌71年デビュー。78年にWWWFジュニア・ヘビー級王座を獲得。同年2月に帰国、空前のドラゴンブームを巻き起こした。ヘビー級転向後は数度にわたるIWGPヘビー級王座、タッグ王座の戴冠、G1優勝等、新日本プロレスのエースとして活躍。2006年6月新日本を退団し、同年8月に無我ワールド・プロレスリングを旗揚げ。08年1月より団体名を『ドラディション』に変更。15年には日本人2人目となるWWE殿堂入り(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)