|
内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
鯨岡 峻(クジラオカ タカシ)
1943年生まれ。京都大学大学院文学研究科修士課程修了(1970年)、京都大学博士(文学)取得(1999年)。島根大学教育学部教授を経て、京都大学大学院人間・環境学研究科教授、2007年に定年退職。その後、中京大学心理学部教授、2014年に定年退職し、現在に至る。現在:京都大学名誉教授。専門:発達心理学、発達臨床心理学、障碍児心理学、保育心理学。主に関係論の立場から、子どもの発達の問題、保育、障碍児教育の問題を考えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 鯨岡 峻(クジラオカ タカシ)
1943年生まれ。京都大学大学院文学研究科修士課程修了(1970年)、京都大学博士(文学)取得(1999年)。島根大学教育学部教授を経て、京都大学大学院人間・環境学研究科教授、2007年に定年退職。その後、中京大学心理学部教授、2014年に定年退職し、現在に至る。現在:京都大学名誉教授。専門:発達心理学、発達臨床心理学、障碍児心理学、保育心理学。主に関係論の立場から、子どもの発達の問題、保育、障碍児教育の問題を考えている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
もくじ情報:序章 私はこれまでどのように養育・保育・教育の世界に関わってきたか;第1部 理論編(養育・保育・教育・研究に携わるみなさんに届けたい私からの最後のメッセージ―子どもの主体としての心を育ててほしい;私の人間観、主体観、発達観を中心にした関係発達論の骨子);第2部 エピソード記述編(0、1歳…(続く)
もくじ情報:序章 私はこれまでどのように養育・保育・教育の世界に関わってきたか;第1部 理論編(養育・保育・教育・研究に携わるみなさんに届けたい私からの最後のメッセージ―子どもの主体としての心を育ててほしい;私の人間観、主体観、発達観を中心にした関係発達論の骨子);第2部 エピソード記述編(0、1歳児のエピソード記述;2歳児のエピソード記述;3歳児のエピソード記述;4歳児のエピソード記述;5歳児のエピソード記述);第2部 「エピソード記述編」の全体の振り返りと第1部「理論編」との繋がり