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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
坂本 将磨(サカモト ショウマ)
Microsoft MVP for AI。LinkX Japan株式会社代表取締役/AI総合研究所主宰。東京工業大学大学院にて自然言語処理・金融工学を研究。在学中よりAIの研究開発に取り組み、NHK放送技術研究所にて自然言語処理の研究開発を担当。国際学会・ジャーナルでの査読付き論文発表を行うほか、経営情報学会にて優秀賞を受賞。シンガポールでの起業を経て、現在はLinkX Japan株式会社の代表として、大企業向けのAI導入・業務自動化(AI Agent)・DX推進を支援。Azure OpenAI、Microsoft365、Teams向けアプリ開発、AIデータ基…() 坂本 将磨(サカモト ショウマ)
Microsoft MVP for AI。LinkX Japan株式会社代表取締役/AI総合研究所主宰。東京工業大学大学院にて自然言語処理・金融工学を研究。在学中よりAIの研究開発に取り組み、NHK放送技術研究所にて自然言語処理の研究開発を担当。国際学会・ジャーナルでの査読付き論文発表を行うほか、経営情報学会にて優秀賞を受賞。シンガポールでの起業を経て、現在はLinkX Japan株式会社の代表として、大企業向けのAI導入・業務自動化(AI Agent)・DX推進を支援。Azure OpenAI、Microsoft365、Teams向けアプリ開発、AIデータ基盤(RAG)構築、GPU活用などAI特化の開発と導入支援に従事している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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ChatGPTやCopilotからExcelやPowerPointへ。資料作成の6工程に対応した構造化支援から画像・グラフ・コードの生成まで。基本から応用まで、この一冊で対応。効率的にAIを使ってスライドに落とし込む、職人技いらずの時短作成術。
もくじ情報:第1章 決裁が取れるパワーポイント資料とは何か? なぜ「通る資料」と「通らない資料」があるのか;第2章 生成AIで「職人芸」を手放す:自動化できる領域とツールの活用法 AIに任せるパートと、人間が考えるべきパートの見極め;第3章 AIで骨組みを作り、決裁資料として「整える」 最終的な説得力を担保する人の関与と見せ方の工夫;第4章 意思決定はパワーポイントから「ともに考えるプロセス」へ 提案資料を最終目的にせず、思考と判断のプロセスを設計する;第5章 ケーススタディ:パワーポイント資料で決裁を取る社内提案の実例;第6章 決裁スライドの仕上げ