ようこそ!
文庫
新書・選書
文芸
教養
人文
教育
芸術
児童
趣味
生活
地図・ガイド
就職・資格
語学
小学学参
中学学参
高校学参
辞典
コミック
ゲーム攻略本
エンターテイメント
日記手帳
社会
法律
経済
経営
ビジネス
理学
工学
コンピュータ
医学
看護学
薬学
出版社名:すばる舎
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-7991-1352-3
438P 21cm
生成AIで自動化 決裁が取れるプレゼン資料の作り方
坂本将磨/著
組合員価格 税込 3,564
(通常価格 税込 3,960円)
割引率 10%
在庫あり
生協宅配にてお届け
※お盆前後は商品のお届けが通常より遅れる場合がございます。
内容紹介・もくじなど
内容紹介:・パワポ主流の現場で活かせる生成AIの効率的な使い方がわかる。・パワポは単なるプレゼンツールではなく「意思決定プロトコル」になっており、現場からすると「パワポ作成はつらいな」「効率悪い」と思っていても、上層部からすれば「パワポ=判断しやすい、見慣れた安心ツール」になっている。そのため、現状では、新しいツールを導入する場合も「最終的にパワポに落とし込めること」が大前提になるケースが多い。・本書では意思決定の方法を変えるのではなく、現状の課題を解決する方法として「いかに決裁を勝ち取れるパワポ資料を効率的に作るか」をテーマとし、裏で生成AIなどのツールを使うことによる方法を解説する。・現時…(続く
内容紹介:・パワポ主流の現場で活かせる生成AIの効率的な使い方がわかる。・パワポは単なるプレゼンツールではなく「意思決定プロトコル」になっており、現場からすると「パワポ作成はつらいな」「効率悪い」と思っていても、上層部からすれば「パワポ=判断しやすい、見慣れた安心ツール」になっている。そのため、現状では、新しいツールを導入する場合も「最終的にパワポに落とし込めること」が大前提になるケースが多い。・本書では意思決定の方法を変えるのではなく、現状の課題を解決する方法として「いかに決裁を勝ち取れるパワポ資料を効率的に作るか」をテーマとし、裏で生成AIなどのツールを使うことによる方法を解説する。・現時点では「PPTでのプレゼン資料作成に関するニーズ」のほうが表面的には強く見えるものの、中長期的・構造的には「意思決定プロセスとツールの変化」へのニーズのほうが深く、本質的に高い。つまり、短期的にはPPTに対する「今すぐ何とかしたい」ニーズが勝る。【目次】(仮)第1章 決裁が取れるパワーポイント資料とは何か?  第2章 生成AIで“職人芸”を手放す自動化できる領域とツール活用法  第3章 AIで骨組みをつくり、決裁資料として“整える”  第4章 意思決定はパワポから「共に考えるプロセス」へ  ●ケーススタディPPTで意思決定を取る社内提案の実例●購入者特典決裁が取れるパワーポイント実践キット
ChatGPTやCopilotからExcelやPowerPointへ。資料作成の6工程に対応した構造化支援から画像・グラフ・コードの生成まで。基本から応用まで、この一冊で対応。効率的にAIを使ってスライドに落とし込む、職人技いらずの時短作成術。
もくじ情報:第1章 決裁が取れるパワーポイント資料とは何か? なぜ「通る資料」と「通らない資料」があるのか;第2章 生成AIで「職人芸」を手放す:自動化できる領域とツールの活用法 AIに任せるパートと、人間が考えるべきパートの見極め;第3章 AIで骨組みを作り、決裁資料として「整える」 最終的な説得力を担保する人の関与と見せ方の工夫;第4章 意思決定はパワーポイントから「ともに考えるプロセス」へ 提案資料を最終目的にせず、思考と判断のプロセスを設計する;第5章 ケーススタディ:パワーポイント資料で決裁を取る社内提案の実例;第6章 決裁スライドの仕上げ
著者プロフィール
坂本 将磨(サカモト ショウマ)
Microsoft MVP for AI。LinkX Japan株式会社代表取締役/AI総合研究所主宰。東京工業大学大学院にて自然言語処理・金融工学を研究。在学中よりAIの研究開発に取り組み、NHK放送技術研究所にて自然言語処理の研究開発を担当。国際学会・ジャーナルでの査読付き論文発表を行うほか、経営情報学会にて優秀賞を受賞。シンガポールでの起業を経て、現在はLinkX Japan株式会社の代表として、大企業向けのAI導入・業務自動化(AI Agent)・DX推進を支援。Azure OpenAI、Microsoft365、Teams向けアプリ開発、AIデータ基…(続く
坂本 将磨(サカモト ショウマ)
Microsoft MVP for AI。LinkX Japan株式会社代表取締役/AI総合研究所主宰。東京工業大学大学院にて自然言語処理・金融工学を研究。在学中よりAIの研究開発に取り組み、NHK放送技術研究所にて自然言語処理の研究開発を担当。国際学会・ジャーナルでの査読付き論文発表を行うほか、経営情報学会にて優秀賞を受賞。シンガポールでの起業を経て、現在はLinkX Japan株式会社の代表として、大企業向けのAI導入・業務自動化(AI Agent)・DX推進を支援。Azure OpenAI、Microsoft365、Teams向けアプリ開発、AIデータ基盤(RAG)構築、GPU活用などAI特化の開発と導入支援に従事している(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)