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出版社名:星海社
出版年月:2026年2月
ISBN:978-4-06-542812-2
335P 19cm
封鎖館の魔/星海社FICTIONS ア14-01
飛鳥部勝則/著
組合員価格 税込 1,683
(通常価格 税込 1,870円)
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内容紹介・もくじなど
内容紹介:飛鳥部勝則が「本格ミステリとしての新たな代表作」と自負する館ミステリが登場! その胎内に怪奇と芸術家たちの青春を宿した館ーー封鎖館で、連続殺人の幕が上がる!
封鎖館―それは増改築を繰り返し無数の開かずの間を抱えた魔窟にして、妖しき殺人譚が伝わる怪奇の檻。かつて芸術家たちが青春を謳歌した狂騒の館は、令和に至り新たな流血を求めた。密室での顔面切断死体の発生から殺人は連続し、僻地に隔離された館は再び狂騒に満ちる。芸術に身をやつす者たちの狂気の坩堝から、昭和、平成、令和を超えてついに示される“封鎖館の魔”の姿とは―!?
内容紹介:飛鳥部勝則が「本格ミステリとしての新たな代表作」と自負する館ミステリが登場! その胎内に怪奇と芸術家たちの青春を宿した館ーー封鎖館で、連続殺人の幕が上がる!
封鎖館―それは増改築を繰り返し無数の開かずの間を抱えた魔窟にして、妖しき殺人譚が伝わる怪奇の檻。かつて芸術家たちが青春を謳歌した狂騒の館は、令和に至り新たな流血を求めた。密室での顔面切断死体の発生から殺人は連続し、僻地に隔離された館は再び狂騒に満ちる。芸術に身をやつす者たちの狂気の坩堝から、昭和、平成、令和を超えてついに示される“封鎖館の魔”の姿とは―!?
著者プロフィール
飛鳥部 勝則(アスカベ カツノリ)
ミステリ作家。1964年、新潟県生まれ。第9回鮎川哲也賞を受賞し、1998年に『殉教カテリナ車輪』(東京創元社)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
飛鳥部 勝則(アスカベ カツノリ)
ミステリ作家。1964年、新潟県生まれ。第9回鮎川哲也賞を受賞し、1998年に『殉教カテリナ車輪』(東京創元社)でデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)