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内容紹介・もくじなど
著者プロフィール
玉木 俊明(タマキ トシアキ)
京都産業大学経済学部教授(ヨーロッパ経済史)。1964年大阪市生まれ。同志社大学文学部卒業、同大学大学院文学研究科(文化史学専攻)博士後期課程単位取得退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 玉木 俊明(タマキ トシアキ)
京都産業大学経済学部教授(ヨーロッパ経済史)。1964年大阪市生まれ。同志社大学文学部卒業、同大学大学院文学研究科(文化史学専攻)博士後期課程単位取得退学(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) |
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もくじ情報:第1章 研究者を志す人たちへ;第2章 外国史を研究するということ―変わりゆく研究環境への対応;第3章 歴史学と流行;第4章 英米中心を相対化する―グローバル・ヒストリーの方法と限界;第5章 グローバル・ヒストリー時代の研究ストラテジー;第6章 AI時代の研究ストラテジー;第7章 戦後の西洋史研究の変遷―旧制高校から現在まで;第8章 人はどうすれば長期間研究を続けられるの…(続く)
もくじ情報:第1章 研究者を志す人たちへ;第2章 外国史を研究するということ―変わりゆく研究環境への対応;第3章 歴史学と流行;第4章 英米中心を相対化する―グローバル・ヒストリーの方法と限界;第5章 グローバル・ヒストリー時代の研究ストラテジー;第6章 AI時代の研究ストラテジー;第7章 戦後の西洋史研究の変遷―旧制高校から現在まで;第8章 人はどうすれば長期間研究を続けられるのか;終章 研究を続けるということ;補章 研究を乗り越えるということ